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「美人麻雀女流プロとの賭けで逆転勝ちしたご褒美に5年もご無沙汰の身体をいただく」舞鶴23歳(プロ雀士)

プロ雀士

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:舞鶴

年齢:23歳

出会いのキッカケ:雀荘

職業:プロ雀士

ルックス:藤原紀香似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

ケーブルテレビで暇つぶしに麻雀の中継を見ていると、一人のセクシーな美女が打っていて、俺の目は釘付けになった。

彼女は、舞鶴と言って、プロ雀士になって1年目のルーキーだった。

話題づくりもあるとは思うが、背中を大きくはだけた衣装を着ながらも真剣なめでプレイする藤原紀香似の彼女に一目惚れした。

ネットで舞鶴のことをいろいろ検索してみた。

舞鶴は、偏差値の高い有名大学の卒業で、元々賢い子だということがわかった。

そして、たまに雀荘で一般人とも打っているという情報を入手した。

お店を調べてみると、「美人麻雀女流プロ来店」というのをウリにしていた。

次の来店日までに半月ぐらいあったので、俺はそれまでに久しぶりに麻雀ゲームをやり始めた。

:

当日、俺は、いつもよりおめかしをして、その雀荘へと足を運んだ。

俺は学生時代に、雀荘で4人で麻雀を打ったことはあったが、フリー麻雀は初めてだった。

舞鶴と同じ卓で打つためには別途申し込みが必要だった。

しかも、やはり人気なのか同卓でできるのは、夜遅くだった。

既に舞鶴はお店に来てて、卓を囲んでいた。

テレビのような露出の高い服では無かったが、ブラウン管で見るのとほとんど変わらない感じだった。

まだ午後の3時だったので、俺は仕方なく他の知らない一般人とフリーで打つことにした。

ルールの説明を受け、注意事項を確認しながら、順番を待った。

実際にゲームがスタートすると、無駄口がほとんどない。

淡々と進んでいくのに、学生麻雀とは全然違うと思った。

:

8ゲームぐらいやっただろうか、ようやく舞鶴と打てる時が着た。

挨拶をして卓に入ると、俺は舞鶴の視線を感じた。

かなりオシャレをしていったので、雀荘では浮いていたからだろう。

舞鶴と打てるのは2ゲームだけだった。

1ゲーム目は、俺も緊張していて、ラス(4人の中でビリ)を引いてしまった。

でも、結構攻めの麻雀をしていて、卓の他のメンバーも明るい人たちだったので、時折冗談を言いながら和気あいあいとした雰囲気だった。

俺が「次は、絶対トップを取る」というと、

舞鶴は「あの打ち方じゃ、ちょっと難しいわね」と冗談めかして口にした。

俺が「じゃあ、賭けをしよう!」と提案した。

舞鶴が「何をかけるの?」というので、俺は

「負けた方が勝った方のお願いを叶えるのはどう?」

と言った。

契約成立、俺は、一層つもる牌に気合が入った。

ところが相手は、やはりプロ。俺がイイ手をはっても、あっさり流された。

南四局オーラスの親は俺だった。

この時、俺は4位で、俺と舞鶴の得点差は3万点。

誰もが俺の負けを確信していた最後のゲームで俺は舞鶴からヤミテンで親のハネ満を上がり、逆転した。

会場は、相当な盛り上がりを見せた。

お客さん達からは「何をお願いするの?」と聞かれたが、俺は「いや、真剣勝負をしたいから言っただけで別に何もお願いすることはないよ」と言った。

夜も遅かったので俺は帰ることにした。

:

いやー、最後はラッキーだったなー、などと思いながら、店を後にして歩いていると、後ろから声をかける女の子の声がした。

振り向くと、舞鶴だった。

舞鶴は「お願い事、まだ聞いてないよ。約束は約束なんだから」とムッとした表情で迫ってきた。

俺が「だって、男のお願いなんて、決まってるけど、舞鶴にはできないでしょ?」というと「勝負の世界で生きてるんだから、甘く見ないで」と言うので、俺は「じゃあ、今からホテルにいくよ」と言った。

なんと、舞鶴は、俺の後を付いてきた。

「ムリすんなよ。誰も舞鶴を責めたりしないから」

と言うと、舞鶴は「他の男の人だったら、断ってるかもだけど・・・」とポツリと呟いた。

その言葉を聞いて自信を持った俺は、舞鶴の手を繋いで、堂々と近くのラブホテルへと入っていった。

部屋に入るなり、舞鶴は「これまでずっと麻雀ばかりで、男の人とはもう5年もエッチしてないんだけど、いい?」と言ってきた。

俺は「いいも何も、全然光栄だよ」と言った。

麻雀の時の度胸とは全く異なり、ベッドの上での舞鶴は、めちゃくちゃ恥ずかしがりで、かつ感じやすい子だった。

俺は、興奮して、「間ちゃんズッポシ!」と言いながら、俺の息子を舞鶴に突っ込み、「一気通貫」と叫びながらつきまくった。

エッチが終わった後、舞鶴が「こんなの初めて・・・ 麻雀よりこっちのがいいかも」と言ってくれたのが今でも良い思い出だ。

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