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「台湾の著名インフルエンサーを連れて行ったセクキャバの密室での5分間エッチ」桃子29歳(インフルエンサー)

インフルエンサー

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:桃子

年齢:29歳

出会いのキッカケ:ビジネス

職業:インフルエンサー

ルックス:林志玲似

エッチ:terrible

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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クライアントの要望で、台湾から有名なインフルエンサーを日本に呼んで、店頭でライブをするという企画があった。

その辺のアレンジは全て外注先である広告代理店に任せていたが、俺はコンサルの責任者として現場に同席していた。

ライブが始まり、インフルエンサーの桃子は、流暢に話し始めた。
同時接続で数万人のフォロワーが、そのライブを見に来た。

ライブ自体は、かなりカジュアルなスタイルであったが、ライブが始まる前の打ち合わせなどは、真剣でかなり緊張感のあるものだったので、俺はこの辺はさすがプロだなと感心しながら見ていた。

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企画は成功をおさめて、俺たちは打ち上げをすることになった。

そこで、初めて俺は桃子と話した。

桃子のおじいちゃんが日本語が話せるらしく、彼女もそれなりに日本語が話せた。

桃子は初来日と聞いていたので、俺が日本についての印象を尋ねると、「先ほど店に来る前に見た「無料案内所」というのがとても興味深かった。
あれは何なのか?」と逆に質問してきた。

俺がひと通り説明をすると、桃子は「行ってみたい」という。

そこで、俺は代理店に話をつけると、桃子とそのマネージャーを連れて、無料案内所へ足を運んだ。

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無料案内所へ行くと、桃子は何が楽しいのか、きゃっきゃきゃっきゃしながら「この子が可愛い」「この子も綺麗」と言っている。

しばらくして、そろそろ満足した頃からと思って、そろそろ行こうかというと、桃子はどこかのお店に入ってみたいと言う。

そうすると、無料案内所のスタッフが、脈アリとみて寄ってきた。

「今日はどんなお遊びがよろしいですか?」

桃子が俺に聞いてきたので、俺はいくつかのジャンルを説明した。

すると、桃子は「セクキャバ」に言ってみたいと言い出した。

大事なパートナーなので、俺は仕方なく1時間だけですよと言って、スタッフが勧めてきたセクキャバに行ってみることにした。

実は、俺もセクキャバという業態は初めてだった。

口説くならキャバクラに行けばいいし、エッチしたいなら風俗に行けばいいのに、どうしてそんな面倒くさいお店があるのだろうと思っていたからだ。

ぼったくられないようにと、桃子に説明するために、俺はお店に入るとシステムをひと通り確認した。

どうやら、お店の中には個室があって、そこで洋服を脱いでイチャイチャできるらしかった。

そのお店の場合は、5分ということだった。

男一人、女二人という客にお店のスタッフやキャストも驚いていたが、それなりに話は盛り上がった。

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俺はお店の人に頼んで桃子と女の子で個室に入ってもらえるように頼んだ。

そして、桃子と女の子が密室に入って5分後、興奮した様子で桃子が戻ってきた。

「日本は凄い!」と言うと、今度は信じられない言葉を口にした。

:

「ムラムラしてきたから、一緒に入ろう」と俺を誘ってきたのだ。

客同士というのは本来NGなはずなので、俺は店長と交渉して特別に料金を払うからと承認をもらった。

そして、俺と桃子は、禁断の密室へと足を踏み入れたのである。

密室は本当に椅子があるだけの狭い部屋で、息苦しい感じだった。

俺が立っていると、桃子はいきなり自分の服を脱ぎ出し、そして俺のパンツをおろしてフェラを始めた。

俺が戸惑いながらも気持ち良くてそのまま身体を桃子に委ねた。

俺の息子が十分に大きくなると、桃子は俺を椅子に座らせると、俺の上に乗っかってきて、対面座位のような体制になった。

そして、徐々に腰を下ろしながら、俺の息子を自分の穴へと誘導した。

俺は、たまらず腰を突き上げながら、桃子の胸を激しく揉みしがいた。

桃子は、外に聞こえるのでは無いかと思うほどの大きな声を出して悶えた。

約2分後、俺は果てた。

入室からエッチをして退室するまでに要した時間はわずか5分だった。

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