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「惚れたキャバ嬢と同伴かヤレるかのせめぎあいの末に思わぬ棚ボタ」香澄23歳(キャバ嬢)

キャバ嬢

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:香澄

年齢:23歳

出会いのキッカケ:キャバクラ

職業:キャバ嬢

ルックス:西内まりや似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

俺は一時期、キャバクラに入り浸っていたことがあった。

そして、中には半分本気で惚れていたキャストもいた。

香澄は、そういう珍しく気にいっていた女の子の一人だった。

俺は、3ヶ月ぐらい通っていたので、香澄をご飯に誘ってみた。

すると、日曜日なら時間があるという。

俺は小躍りして、日曜日の夜は高級レストランを予約した。

そして、準備周到な俺は、あわよくばに備えて近くのホテルもリザーブした。

翌日は、朝が早かったので、一人で泊まるとしても良いと思った。

:

当日、待ち合わせ場所に現れた香澄は、10代と疑うほどの可愛らしいチェックにフリルのついたワンピにツインテールという格好だった。

いつもお店のドレス姿しか見たことがなかった俺は、テンションが上がった。

ドレス姿の香澄はそれはそれで可愛かったが、私服姿の幼い香澄は逆にもっと可愛らしかった。

シャンパンで乾杯をし、俺たちはフレンチのフルコースをスタートさせた。

話も弾み、香澄もお店いるときよりも口が流暢だったので、俺は気分がよくなり、メイン料理のタイミングでワインをフルボトルで入れた。

ところが、そのときぐらいから香澄は時計を気にしだした。
そして、メインを食べ終わる頃にはソワソワしだした。

:

ついに香澄は言いにくそうに口を開いた。

「今日は21時からお店なんだ。来てもらえないかな?」

「・・・」

そう、香澄は、俺に同伴をさせたくて食事を一緒にしただけで、俺はそれにのせられていたのだ。

日曜日はいつもは香澄はお店に入っていなかったので、すっかりそこに頭が回らなかった俺を恥じた。

が、時すでに遅し。

時計は20時半を回っていた。

俺は、無理な条件を出そうと思って「フルボトル入れちゃったから、それを全部飲んでくれたらいいよ」と答えていた。

すると、まさかの香澄は15分ほどの間にフルボトルを全て飲みきったのだ。

俺は、香澄がお酒に弱いことを知っていたので、この根性には感服して、お店に行くことを覚悟したが、当の本人はそこで酔い潰れてしまった。

とてもじゃないけど仕事に行ける状態ではなかったので、俺はお店へ連絡をして正直な話をした。

レストランに迷惑をかけるわけにもいかないので、予約してあったホテルに香澄を運んだ。

もちろん、香澄は意識が正常じゃなかったし、そういう状況でもなかったので、俺たちはそこで眠りに落ちた。

:

翌朝、俺が目を覚めると、香澄はまだ横で眠っていた。

昨夜、ワンピースがシワになると思って脱がせていたので、香澄は下着姿だった。

俺は、向こうを向いた香澄の後ろから、香澄のブラのホックを外し、肩にキスをした。

そこで、香澄は目を覚まして、こちらを振り返った。

俺の顔を見て驚いた様子だったが、すぐに昨夜何が起こったか思い出して自分で可笑しくなったようでニコッと笑った。

そして、自分がパンティをつけているのを確認すると、

「襲わなかったんだ。いい子ね・・・」

と俺の頭を引き寄せると、ナデナデしてきた。

その笑顔とノーブラの香澄の乳房を見た俺は、我慢できなくなり、乳首にかぶりついてしまった。

拒否されるかと思ったが、香織は俺にされるがままだった。

そして、俺は念願の香澄との初夜ならぬ、初朝を迎えた。

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