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「同じ財布を持つカフェスタッフとひょんなことからローター遊びからのエッチ」有栖25歳(ショップ店員)

ショップ店員

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:有栖

年齢:25歳

出会いのキッカケ:カフェ

職業:ショップ店員(カフェスタッフ)

ルックス:木村文乃似

エッチ:bad

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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俺がオフィスの近くのカフェで、会計をしようとした時である。

レジの女の子に伝票を渡しながら「あれ? こんな可愛いスタッフ居たっけ?」と思いながら財布からお金を出そうとすると、その子が「それ、私も同じもの持ってます!」と言ってきた。

俺はその子と同じ財布を持っていたのだ。

その財布は、ネットで一目惚れして買ったものだったので、同じものを持っている人がいて、それだけでも嬉しかったのだが、相手が木村文乃似の可愛い女の子だったこともあり、咄嗟に「これは運命かも知れませんね。連絡先教えてもらえませんか?」と口にしていた。

こういう時は、恥ずかしさよりも、流れが重要だ。

ところが、「すいません。会社に禁止されてるんです」という程のいいお断り方をされた。

ただ、そこで諦めるようでは1000人斬りなんて偉業は達成不可能だ。

俺は、そこから諦めずに、そのカフェに通い詰めた。

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そのスタッフの名前は、有栖と言って、地方から上京してきたばかりということが分かった。

すると、俺はカフェの常連客になるどころか、店長とまで親しくなり、なんとカフェの忘年会にまで呼ばれることになった。

しかも、その忘年会のビンゴ大会で、俺は一等賞を取り、フットマッサージ器を景品にもらった。

俺は、マッサージ器には興味が無かったので、有栖にあげるというと大喜びをしていた。

その忘年会で、俺は店長から興味深い話を耳にした。

というのも、店長は俺が有栖に気があることをお見通しだったのだ。

そのカフェには、スタッフが6人いるのだが、その中に一人の男性に有栖は片想いをしていて、その男性はカフェのバイトの女の子と付き合っているという情報だった。

確かに、その男性と女の子は、忘年会中ずっと隣同士でイチャイチャしていた。

それが目障りだったのか、有栖はお酒を早いペースで飲んでいて、二次会のカラオケの頃にはほとんどダウンしていた。

二次会が御開きとなり、皆は退散した。

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俺は、有栖にあげたマッサージ器が結構大きかったのと、有栖が酔っ払っていたこともあり、同じタクシーに乗って有栖のアパートへ向かった。

有栖のアパートは、かなり質素な作りだった。
確かにカフェでの収入だけで都会で一人暮らしはきついのだろう。

有栖をソファに座らせると、俺は景品のマッサージ器の箱を開けた。
組み立て式とかだったら有栖は大変だと思ったからなのだが、思わぬ副産物を発見することとなる。

その場で開けなかったので分からなかったのだが、オマケが入っていた。
そのオマケとは「とびっこ」だった。

とびっことは、遠隔で操作するローター(女性の性器に当てて振動する大人のおもちゃ)のことだ。

俺がそこで呆然と立っていると、有栖が「どうしたの?」と聞いてきた。

俺が「こんなものが入ってたよ」というと、有栖は「何それ? リモコン?」と聞いてきたので、俺は手短に説明をした。

有栖は引くかと思ったら、なんと食いついてきた。

:

「有栖、そういうの使ったことないから興味あるー」

俺は、ローターの方を有栖に渡すと、後ろを向いた。

有栖がそれをアソコにセットするところを見るわけにはいかないからである。

しばらくして振り向くと、有栖は、パンティ姿のままだった。

そして、俺が持っているリモコンで、スイッチをオンにする。

少しすると、有栖が反応を始めた。

段階で振動も違うようだったので、俺はいろいろ試してみた。

試せば試すほど、インターバルが変わるのが気持ち良いらしく、有栖は時折色っぽい声をあげた。

それから15分ぐらい遊んだだろうか。

最初は「きゃっきゃきゃっきゃ」と騒いでいた有栖も、この頃になるとかなり感じ始めていたようで、下半身をくねらせ始めた。

俺は、有栖から離れてリモコン操作していたので、近づくとパンティが濡れていた。

俺がパンティをそっと脱がすと、有栖は俺の首に腕を回してきた。

夢にまで見た瞬間だった。

しかも、思いがけず訪れた大チャンス。

俺は、自分のパンツを脱ぐと、とびっこを放り出して、有栖のアソコを舐めまわした。

もうグチョグチョになっていたので、俺は容易に肉棒を突っ込む事ができた。

ところが、なぜか有栖のアソコはユルユルだった。

とびっこのせいなのか、元からなのかは不明だが、締まりが全く感じられず、お酒を飲んでいたこともあって、結局俺は逝く事が出来なかった。

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