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「パパ活で知り合った美少女にバイセクシャルをカミングアウトされたがフェラに負けた」奈美20歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:奈美

年齢:20歳

出会いのキッカケ:パパ活

職業:女子大生

ルックス:柴咲コウ似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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パパ活では、2人セットで行動している女の子たちがたまにいる。

基本的に俺はそういう子たちは相手にしないのだが、奈美の場合は違った。

プロフィール写真が、柴咲コウ似で俺の好みどストライクだったのだ。

香織にメッセージを送り、一緒に食事をすることにした。

当日は、奈美が食べたいという高級寿司屋さんに連れて行き、お腹いっぱいになるまで食べた奈美はかなり満足した様子だった。

プロフィール写真より少し顔がふくよかな感じはあったが、ほぼ一緒だったので、俺も楽しい食事の時間になった。

帰り際に奈美の方から連絡先の交換を申し出てくれた。

パパ活の場合、女の子から言ってくれることは少ないので、内心小躍りをしながらお店の前で別れた。

すると、奈美は一緒に来たお友達の香織と手を繋ぎながら帰って行った。

俺は、最近の女の子たちは、友チョコもあるけど、仲良しだと手を繋いで平気で街を歩けるんだな・・・などと感心しながら帰途についた。

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次からは、お友達と一緒ではなく、奈美と二人っきりで会うことになり、3ヶ月ほどデートを重ねた。

最初の1ヶ月は俺から次の会う日を聞きていたが、2ヶ月目ぐらいからはデートが終わるとすぐに奈美から「次はいつ会える?」というメッセージが届くようになり、好意はどうかは別として好感を持ってくれていることは分かった。
「○○さんは、大人って感じで、いつも言ってることは勉強になるし、同級生みたいにガツガツしててなくて余裕があるところがステキ」
というメッセージも届いた。

3ヶ月目になると、奈美はほぼ毎日メッセージを送ってくるようになった。
それも「おやすみ」とか「おはよう」と言った、彼氏彼女のようなやり取りだ。
また、会っている時もボディタッチが増えるようになった。

何より、これは惚れられたかもと思ったのは、奈美と会っているときに、他の女の子から電話が入ったときがあり、その日はその時からずっと不機嫌だったことだ。

それだけ奈美はわかりやすい女の子だった。

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俺は、そろそろタイミングかと思い、勝負のデートを決めた。

ロマンチックなムードに弱い、お姫様志向の奈美に合わせて、夜景の見えるディナークルーズで食事をし、そのあとにホテルのムーディーなバーに行った。
もちろん、そのホテルのルームを予約することも忘れなかった。

バーで、ボディタッチをしたり、手を繋いだりして、頃合いをみてチェックアウトをして、
「これから部屋でちょっと休んでいかない?」
と切り出した。

奈美はコクリと頷き、二人で部屋に行った。

そこには、お決まりのシャンパンと苺を用意していたのだが、奈美はこれまでこういう体験をしたことがないらしく、シャンパンと苺を見るなり、俺に抱きついてきてキスをしてきた。

すぐにでも服を脱がせたい気持ちはあったが、それまでのプロセスも楽しみたい俺は、シャンパンをグラスに開けて乾杯をして飲んだ。

二人ともほろ酔いの良い気分になったところで、どちらともなくベッドに誘うと、奈美を押し倒して情熱的なディープキスをした。

そして、服を脱がせようとしたとき、奈美が

「ちょっと待って」

と言い出した。

俺は、「まさか、いまさら?」と思い、不安になって奈美の言葉に注目した。

奈美は言い出しにくそうにしながら、こう言った。

「私、香織とも付き合ってるの。それでもいい?」

「・・・」

俺は、女の子にレズを告白されたのは初めてだった。

そう、奈美は両刀遣い(バイセクシャル)だったのだ。
先日手を繋いでいたのも、単なる仲良しではなかったようだ。

この衝撃的なカミングアウトにより、俺の息子は収束してしまった。

ところが、奈美は俺とも付き合いたかったらしく、俺のパンツを脱がせると、口にふくんだ。

俺は、レズの女を抱いたことはなかったが、リアルに目の前で告白され、奈美にフェラをされながら、奈美が先日一緒に会った香織と抱き合っている姿を想像すると、なぜか興奮してきた。

そして、不覚にも奈美の口の中で果ててしまった。

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