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「彼女と仲直りするための送迎が何故か浮気されてるOLとのエッチする流れに・・」琴羽25歳(OL)

OL

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:琴羽

年齢:25歳

出会いのキッカケ:路上ナンパ

職業:OL

ルックス:田中みな実似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

俺は当時の彼女と、彼女の浮気が元で後に別れることになった大喧嘩をした。

彼女は他県に住んでいて、その日はいつも最終ギリギリまでラウンジのバイトをして最終電車で帰ってくる日だったので、俺は車で駅に迎えに行くというサプライズで仲直りをしようと考え、最終電車の1時間前ぐらいから駅の前で待ち伏せをしていた。

その日は雨が降っていた。
ようやく待ちに待った最終電車が到着し、人々が駅から出てきた。

彼女の最寄駅は、かなり田舎なので最終電車と言っても乗っているのは10人程度だ。

車のウィンドウに雨つぶがついて見えにくかったので、俺は彼女のいつものピンクの傘を頼りに見落とさないように見ていた。

ところが、結局彼女はおりてこなかった。

俺は、最後の人が出てきたのを確認してショックを受けた。

ここまで2時間半車を走らせてきたのが無駄足だったことになる。
また、彼女の動向も気になった(余談だが、この晩彼女は他の男の家に泊まっていた)。

:

仕方が無いので、帰ろうとすると、ちょうど最後の人が車の横を通った。
オレンジ色の傘をさした小柄な女の子で、ガーリーな白い洋服を着ていた。

俺は、こういう露骨なナンパは通常しないのだが、せっかく車でわざわざ来たのに全く無駄足で帰るのが忍びなかったのと、雨が結構大振りで少なくとも駅から住宅街まではかなり距離があるので、大変では無いかと思い、車を彼女に横付けすると「すいません。宜しければ乗って行きませんか?」と声をかけた。

彼女が最初渋っていたので、俺は「東京から来たので、大丈夫ですよ」と理由になっていない理由を言うと、彼女は「じゃあ、お言葉に甘えます」と言って乗ってきた。

彼女の家までは車で5分ほどだった。

その途中、俺はここまで来た理由を話した。

彼女の家に着くと、彼女は「お茶でも飲んでいきますか?」と言ってきた。

一軒家であったが、両親が旅行に行っていて誰もいないだと言う。

俺は、ここまで来た意味ができた気がして、二つ返事で家に上がらせてもらった。

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彼女は、名前を琴羽(ことは)といった。

琴羽は、暖かい紅茶を入れると、俺が座っていたリビングのソファの隣に座った。

そして、今度は琴羽が自ら話し始めた。

琴羽の彼も東京に住んでいるらしいのだが、その彼が最近浮気しているようで、今日は問い詰めようと家の前まで行ったのだが彼が帰って来ず、最終に間に合わなくなるので仕方なく戻ってきたと言っていた。

家に上げてくれたのは、この話を聞いて欲しかったんだなと思った。

俺は「どうして彼に連絡しなかったの?」と聞くと、琴羽は「ずっと繋がらなかったんです。きっと今日も別の女のところにいるんだと思います」と涙ながらに言った。

俺は、自然と琴羽を自分の方に引き寄せると、肩を抱いた。

そして、「俺たち、浮気された者たち同士だね」と慰めた。

琴羽は「悔しい。なんで私たちだけが?」と聞いてきた。

俺は

「そうだよね。俺たちも浮気しちゃう?」

と本気半分、冗談半分で聞いてみた。

琴羽は、OKともNGとも言わず「浮気ってどんな気持ちなんだろう」と言った。

俺は、琴羽にいきなりキスをした。

そして「どう、どんな気持ち?」と聞いた。

琴羽は、「なんか、悪くないかも・・・」と言ってちょっと目を伏せると照れた顔を見せた。

俺はストレートに「じゃあ、エッチしてみよっか?」と言いながら、琴羽の白いカーディガンを脱がせて、服の上から乳房を揉んだ。

そして、そこから手を下に伸ばし、白いスカートの中に入れると、アソコの周りを触った。

琴羽は、ここへきて初めて小さな喘ぎ声をあげた。

俺は、十分にアソコを手で愛撫して濡れてきたのを確認すると、パンティを下ろした。

そのあと、俺も下半身裸になり、琴羽をソファに仰向けに寝ると、上に乗っかった。

そして、脚を開かせると、琴羽の手を取り、大きくなった俺の息子を握らせ、ギンギンに堅くなったタイミングで、琴羽のアソコに入れた。

琴羽は、あたかも家の誰かに聞かれたらまずいと言う風に、喘ぎ声を我慢して殺しながらも腰は振っていた。

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