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「道案内をした韓国美女モデルが日本の事務所に合格し再来日した夜に屋台からのベッドイン」ユアン23歳(モデル)

モデル

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:ユアン

年齢:23歳

出会いのキッカケ:道案内

職業:モデル

ルックス:テヨン(少女時代)似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

ある夏の日の、俺が仕事の打ち合わせの間の移動中のことである。

信号待ちをしていると、少し離れたところにモデルのようにスラッとしてモード系のファッションに身を包んだ綺麗な女性が立っていた。

俺が、横目でチラ見をしながら目で追っていると、彼女がこちらへ近づいてくる。

「え? どうしよ。オレ?」とドキドキしていると、彼女が「すいません」と慣れない発音の日本語で話しかけてきた。

俺が、「はい!」と元気よく答えると、彼女は「Could you speak English?」と英語で聞いてきた。

俺は、咄嗟に「Yes」としか言えなかった。

あるビルを探しているらしく、そこへの道のりを聞いてきた。

口頭で説明すれば事足りることであったが、俺は彼女との時間を少しでも長く持ちたかったので、そこまで案内することにした。

5分ほどの道のりであったが、彼女は名前が「ユアン」と言って、日本のモデル事務所のオーディションを受けにきたことが分かった。
日本へは1泊だけで明日韓国に帰るのだと言う。

その事務所は俺でも分かるほどの大手だったので、ユアンはきっとすでに韓国ではそれなりに成功していて日本へ進出したいのだということが想像できた。

それぐらい、ユアンは美貌でスタイルも良かった。

俺は、連絡先を交換したかったが、国が違うこともあり、Eメールのみに留めた。

ユアンは笑顔で俺にお礼を言うと、ビルの中へと颯爽と消えて行った。

「Contact you later」

その言葉を信じて俺はユアンからの連絡を待った。

:

俺は、毎日メールボックスを期待をしながらチェックしていたが、1週間経ってもユアンからのメールは無かった。

ユアンとのことも忘れかけていた3週間後、英語のメールが入っていた。

俺のプライベートメールアドレスに英語のメールが入るのは、スパムメールぐらいなのだが、いつもと様相が違っていたので、中を見ると、ユアンからのものだった。

メールの内容は、オーディションに受かって、来週契約で日本に行くことになったということと、もし時間があったらこないだのお礼に食事でもご馳走したいということだった。

俺は、自分の部屋で立ち上がってガッツポーズをした。

その日から毎日俺は、ユアンをどのお店に連れて行ったら喜ぶかを考えて、インターネットでチェックしていた。

ムーディーなフレンチか、日本らしい和食か悩んだ末に、下心があると思われないよう有名な個室の懐石料理屋さんを予約した。

ユアンには予約してあることは告げずにサプライズで連れて行くつもりだった。

ところが、約束の時間になってもユアンからの連絡はなかった。

俺は、仕方なく懐石料理屋さんをキャンセルした。

それまで、俺は懐石料理屋さんの近くで待機していたのだが、キャンセルしたので家に帰ってきた。

そして、結構ショックだったので、帰りにお酒を買ってきて部屋で飲んでいた。

:

すると、ユアンから突然電話がかかってきた。

事務所の偉い方々と会食に行くことになってしまったということで謝ってきた。

そして俺に夜ご飯を食べたかと聞いてきたので、まだだと言うと、自分も気を使ってほとんどたべれなかったのでお腹が空いたのでこれから何か食べに行かないかと言ってきた。

この時、すでに時計は23時を回っていた。
俺は、この時間だと空いている店も居酒屋ぐらいしかないと言うと、ユアンは屋台のラーメンを食べたいと言ってきた。

俺はタクシーでユアンを迎えにいくと、屋台のラーメンを食べに行った。
ユアンは、日本酒を飲みながら、「こういうのが外国っぽくて好き」と言った。

これだけお洒落で高嶺の花のような綺麗なモデルが、こういう庶民的なお店でも文句を言わないところに安堵するとともに、可愛らしく思った。

ユアンは契約が決まって嬉しいのとホッとしたのかアルコールが進み、かなり酔っ払ったようで、時折俺に寄りかかってくるほどだった。

店を出て、俺はユアンを事務所が契約したウィークリーマンションのようなところに送って行くと、一人で寂しいから寝るまでそばにいて欲しいと言うので、部屋に入ってユアンが着替えるのを待った。

ユアンは露出度の高い(というかほとんど下着)スポーツブラとショーパンという格好でで洗面所から出てきたので、俺が目のやり場に困っていると、「今日は本当にごめんなさい」と言って俺の頰にキスをしてきた。

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そこまでされたら、俺も黙っているわけにはいかない。

そのまま、ユアンの頭を両手で押さえると、唇をユアンの唇に重ねた。

ユアンは抵抗はしなかったが、舌を入れるのは嫌な感じだった。

俺は、内心、ユアンは別に俺を好きでも俺とヤりたいわけでもないけど、借りがあるということと、お酒を飲んでどうでも良くなっているというのには気づいていたが、こんなチャンスは滅多にない。

スポーツブラの上から、胸を揉みしごくと、ショーパンのチャックを降ろして足元に下げた。

ユアンは「need me?」と聞いてきたので、俺は「want you」と答えて、キスを続けながら、スポーツブラを脱がせた。

初めて見ると言ってもいいぐらいに、上にツンと立った乳房と乳首に、俺は興奮を隠せなかった。

また、乳房を口に含むと、その弾力が他の誰とも違った。

俺は、ユアンに後ろを向かせると、素早く自分のズボンを降ろして、すでにガチガチになっているモノをユアンのアソコに擦り付けた。

そして、キッチン台に手を置かせて、俺は後ろから息子を突っ込んだ。

ユアンのアソコは、本当に締まりが良く、名器と呼ぶにふさわしかった。

俺の一方的な独りよがりのエッチ、という部分を除けば、全てが素晴らしかった。

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