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「中洲で遊び損ねた代わりにホテルの美人人妻マッサージ嬢とエッチ」麻美28歳(マッサージ師)

マッサージ師

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:麻美

年齢:28歳

出会いのキッカケ:出張マッサージ

職業:マッサージ師

ルックス:稲森いずみ似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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出張で知らない土地に行くと、夜の楽しみ方がわからず、仕方なく部屋に戻ることがある。

そんな時は、せめてもの非日常的な時間のためにマッサージを頼むのが楽しみになっている。

ただ、正直なところ、ホテルで呼ぶ出張マッサージは、かなり当たりハズレがあり、ある意味ギャンブルに近い。

その時は福岡に出張に行っていた。

福岡のナイトスポットと言えば「中洲」が有名で、その日も会食が終わった後に中洲に行けるのではないかと内心期待していたのだが、過剰接待が問題になっていた時期であることもあって、そのままお開きとなってしまった。

そうなると、アウェイの地である福岡の夜を一人歩きするのも不安で、俺は有名なラーメンを一人で食べた後におとなしくホテルに帰った。

そして、福岡ナイトの締めとして、マッサージを呼ぶことにした。

予約の電話をすると、1時間後からなら大丈夫ということで、俺はその時間を利用してシャワーを浴び、ホテルのルームウェアに着替えていつでも寝れる体勢にしていた。

:

予定時刻になり、ドアチャイムがなったので、ルームウェアのまま玄関の鍵を開けると、そこには小柄で可愛らしい女の子が立っていた。

俺は、マッサージ師じゃなくその子が自分の部屋を間違えたのかと思い、一瞬言葉が出なかったが、よくみるとマッサージ師のユニフォームを着て、名札もついていた。

「麻美(実際には当然だが苗字を名乗った)と言います。よろしくお願いします」

礼儀正しく部屋に入って来た。

麻美に言われるがままにベッドにうつ伏せになると、施術が始まった。

1時間の施術時間のうち、最初の30分間は会話もせずにマッサージを受けることに集中していたが、残りの30分間はひたすら話をしていた。

麻美は地元の高校を卒業した後、手に職をつけたいと思ってマッサージの業界に入り、もう10年目になると言っていた。

4年前に一度お客さんである一般男性と結婚をしたが、旦那様の浮気が止まらず、現在別居中だという話もしてくれた。

そういうしているうちに、あっという間に1時間が過ぎた。

俺はなんとなくこのままもっと一緒に居たいと思ったので延長できるかどうかを聞いたところ、大丈夫とのことで俺は延長をした。

そして、「今度は股関節とかやっていただいてもいいですか?」と麻美に頼んだ。

:

そこから俺のモードは、マッサージモードからエッチモードに切り替わった。

俺は仰向けになり、目をつぶった。
麻美は股関節を揉み始めた。

「麻美の小さくて細い指が身体に入ってくる」そう思うだけで、俺のアソコは反応し始めた。

俺は、

「旦那様と別居中ということだけど、麻美ちゃんは、エッチはどれぐらいご無沙汰なの?」

と思い切って聞いてみた。

麻美は「別居する前からエッチはしなくなっていたので3年ぐらいになる」と答えた。

気のせいか、股関節をマッサージする麻美の手が、より丁寧に優しくなった気がした。

このとき、うつ伏せの俺の横に座りながら、お尻の方を俺の顔に向けての施術となっていたので、俺はアソコの近くを刺激されているのに加えて、麻美のお尻と太ももが目の前にあり、ムクムクと勃起始めた。

さらなる麻美の緩急をつけた動きに、俺の息子は完全に大きくなってしまい、ルームウェアから大きく隆起してしまった。

麻美はしばらく気がつかないフリをしていたっぽいが、俺が少しずつ会話を下ネタに降って言ったこともあり、途中で

「どうしておっきくなっちゃってるんですか?」と半分笑いながら聞いて来た。

俺は、「麻美ちゃんが上手だから」と答えると同時に、そのタイミングで麻美のお尻に手を触れた。

麻美が抵抗しなかったので、俺は調子に乗って、お尻から股間へと手を伸ばし、愛撫を始めた。

そして、しばらく経ったのち、ストッキングも脱がせた。

麻美は、こちらを向きもせず、俺のズボンを降ろすと、息子を両手で上下させ始めた。

俺も負けるものかと、パンティの上からアソコを集中的に攻めると、次第に麻美は喘ぎ声をあげ始め、アソコも濡れて来た。

俺はパンティを脱がすと、顔を近づけてクンニを始めた。

麻美は身体をよがりながらも、口を外さず、フェラを懸命に続けた。

四つん這いになる麻美を、その姿勢のままでいるように告げ、俺は身体を起こしてバックから差し込んだ。

麻美は、先ほどまでとは別人になったように乱れ始め、後ろを向いてディープキスを求めた。

おそらく、本当にご無沙汰だったのだろう、その忘れかけた女の喜びのスイッチを俺は入れていまったらしかった。

マッサージの延長時間の1時間が終わるまで、俺たちはお互いの身体を求め続けた。

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