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「エアドロップでの誤操作送信でキッカケで仲良くなったウェイトレスと秘境の温泉旅館で浴衣でエッチ」華子24歳(ウェイトレス)

ウェイトレス

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:華子

年齢:24歳

出会いのキッカケ:喫茶店

職業:ウェイトレス

ルックス:多部未華子似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

スマホの高機能化のためにたまに起こるミスコミュニケーション。

しかしながら、このミスコミュニケーションが、必ずしも悪い結果ばかりを生むわけではない。

今日はそんなミスコミュニケーションのお陰で、出会えた記録である。

俺は、喫茶店でスマホで撮った写真を整理していた。

具体的にはスマホに溜まった写真から、必要なものだけをパソコンに移していた。

最近は、アップル製品同士だとエアドロップ機能というのがあって、有線でつながくても簡単に送れる。

:

その時は、本当にたまたま自分が写っている写真だけのフォルダを作ろうとして、自分の写真だけ20枚ぐらいをパソコンに送信しようとした。

エアドロップというのは、写真を選択して共有メニューを選択すると、自動的にその端末(この場合は俺のiphone)の近くにあって受信可能な端末のリストが表示される。

ところが、これが一気に表示されるわけではないので、たまに時差で間違って他の端末をタップしてしまうことがあるのだ。

俺は、知らない人のiphone端末をタップしてしまい、それをまた、相手が意図してかミスかは分からないが受信されてしまったようだった。

おそらくは、喫茶店の中の誰かである。

俺は、恐る恐る辺りを見渡してみたが、受診したっぽいお客さんは見当たらなかった。

俺は、受信されていなかったのだと思って内心ホッとして、コーヒーに口をつけた。

店員が水を入れにきてくれたのだが、その店員はコップに水を足し終わると、

「先ほど、写真を間違って受信してしまいました。すいません」

と謝ってきた。

店員の声の方を見ると、似の可愛らしい女の子が立っていた。
名札には「華子」と書いてあった。

写真の中には、ある温泉地で撮ったものがあったのだが、華子はその温泉地の出身だったらしく、そこで話が盛り上がった。

俺は華子に自分の連絡先を書いたメモを渡した。

その日の夜、華子から連絡があり、俺たちは後日会うことになった。

:

それから、俺と華子はお互い近ず離れずな感じで、程よい距離感で、たまにご飯を食べに行ったり、映画を見に行ったりする関係になった。

俺は華子と一緒にいると、なんとなく心地よかったので、一緒に温泉にでも行ったら楽しそうだなと思った。

そして、ダメ元で誘ってみると「行きたい」との返事だったので、俺はすぐに日程を調整して旅館の予約をした。

旅館なので、同じ部屋に寝ることは当然わかっているはずである。

ただ、エッチについては、事前に全く触れなかったし、話題にものぼらなかった。

俺たちは、車で秘境と言われる温泉郷へ行った。

美味しいご飯を食べてお酒を飲んで、旅館の露天風呂にも入った。

久しぶりに楽しい時間を過ごせた感じがあったので、ここで冒険に出るべきかどうかは相当悩んだ。

そんなこんなしているうちに夜も更けて、仲居さんが敷いてくれたフワフワの布団で寝ることになった。

それぞれ別々に並べられた布団の中に入り、電気を消した。

:

そこで、俺は話を持ち出した。

俺:「よく、一緒に旅行に来る気になったよね?」

華子:「温泉大好きなので」

俺:「怖くなかったの?」

華子:「何がですか?」

俺:「うんと、その・・・、男性と二人で泊まるわけだし」

華子:「あまり、深く考えなかったです」

俺:「俺が襲ったりしたら、どうするつもりだったの?」

華子:「その時はその時かなって・・・」

俺は、自分で話しながら、「ズルいなー、誘導尋問というか、ヒントを得ようとしている」と思っていた。

でも、こういう時の勘違いは、致命傷になりかねない。

俺も、このときは慎重だった。

華子の最後のひと言を聞いて「イケるかもしれない」と思った俺は、

「そっちの布団に行ってもいい?」

と聞いてみた。

華は、最初何も答えなかった。

:

「いい」と言えば、イコール、エッチがOKと思われると思ったのだろう。

そこで、俺はさっきの華子の発言を都合よく利用させてもらった。

「返事がないから、襲っちゃおうっと!」

俺はそういうと、布団の上から華子の上に乗っかった。

華子は、布団の中でむっくり起き上がると、俺に逆襲してきた。

そして、俺が後ろに倒れると俺の上にまたがってきた。

このポーズが全てを決してしまった。

華子は旅館の浴衣を着ていたのだが、俺の上に乗っかったために、胸の部分がはだけたのだが、なんと下着を付けていなかったのだ。

俺は、華子の乳房と乳首が目の前に表れたことで我慢できなくなり、そのまま華子を引き寄せてキスをした。

華子は一瞬引き離そうとする仕草をしたが、俺がずっとやめないでいると、華子も観念したのか、応じてきた。

俺は華子の浴衣の帯を解いて遠くに浴衣を投げると、今度は華子が俺の浴衣を脱がせてくれた。

俺たちは、上下を入れ替わり、俺は華子の乳房を堪能しながら、指でアソコを愛撫した。

華子は既に濡れていたのと、浴衣姿に俺も興奮しきっていたので、そのまま入れてしまった。

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