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「絶世の美少女かつ史上最強のドタキャン女を、仏の気持ちになって我慢した先の最悪エッチ」優愛19歳(声優)

声優

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:優愛

年齢:19歳

出会いのキッカケ:交際クラブ

職業:声優

ルックス:山田杏奈似

エッチ:terrible

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

学生の頃、時々、絶世の美少女でエッチが最悪な女と、化け物でエッチが最高の女、どっちが良いかを考えたときがあった。

ずっと俺はエッチが最悪でも絶世の美女がいいに決まっていると思っていた。

そう、優愛と会うまでは・・・。

これは、俺の価値観をそれほどまでに覆す、優愛との記録である。

俺は、知人の紹介で、ほんの短い時期だが、交際クラブに登録をしていたことがある。

交際クラブはデートクラブとも言われるが、お金持ちでモテないオヤジと、若くて可愛いがお金に困っている女子のマッチングをするシステムである。

今のパパ活サイトのリアル版と言ったら、わかりやすいだろうか。

交際クラブに入会すると、会員データが見れるようになり、プロフィールと写真や動画を見て、会いたい女の子をクラブ側に言うと、デートをセッティングしてくれる。

あとは、女の子との交渉次第というわけだ。

女の子には、区分があり、お食事のみ、気が合えばエッチ、基本エッチOKに分かれている。

俺は、可愛い女の子ばかりをあたっていたので、お食事のみという女の子も少なくなかった。

優愛は、数ある女の子の中でもピカイチで、一瞬にして目に飛び込んでくるほどの美少女だった。

年齢は19歳で声優の卵ということだった。

優愛は「お食事のみ」の女の子であったが、俺は早速オファーをしてみた。

そして、優愛は受け入れてくれ、デートの当日になった。

:

俺は、交際クラブというのも初めてだったし、初めて会うのが絶世の美少女ということもあり、前の晩から緊張していて、当日もほとんど仕事にならなかった。

そして、勝負服のブランドスーツに身をまとい、待ち合わせ場所に向かった。

ところが、結局優愛とは会えなかった。

男性側は高いお金を払って会員になっているので、キャンセルはご法度だ。

女性はオファーがあった場合には基本受けなくてはいけないし、一度無断キャンセルをすると厳しいところでは除名になったりする。

でも、俺は、どうしても一目、名前の優愛が見たかったので、もう一度オファーをした。

その2回目の約束はドタキャンはなかったものの、30分遅刻をしてきたうえに1時間しか時間がないということだった。

それではゆっくり食事もできないので、俺たちはお茶だけして別れた。

連絡先の交換ができたことだけが救いだった。

ちなみに、実際の優愛も、俺がこれまで会った女の子の中では、間違いなく5本の指に入る美少女だった。
似てる芸能人でいうと、強いてあげるなら山田杏奈だが、彼女よりも可愛かった。

ただ、人見知りをする、いわゆるコミュ障ということで、言葉少なだったので、ほとんど俺の優愛への質問で時間が過ぎた。

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そのあとの連絡のメッセージのやりとりも、とても淡白で、こちらからのメッセージに対していつも
一言しか返してこなかった。

「はい」
「大丈夫です」
「よろしくお願いします」

これらばかりだった。

そして、クラブを返さず、初めて優愛と直接デートの約束をした。

ところが、これはドタキャンどころか、連絡なしのバックレをされた。

その夜、怒りを抑えながら、「今日はどうされたのですか?」とメッセージを送ったが、返事はなかった。

翌日の14時頃にあった優愛からのメッセージには「昨日は連絡するのを忘れてました」とだけ書いてあった。

予定が入ってそれを事前に連絡するのを忘れたということなのだと思うが、謝罪の言葉が無い事に驚いた。

ところが、なんと、2回目のデートの約束も、バックレされた。

俺は、数え切れないほどのたくさんの女の子と約束をしてきているが、合計3回もバックレされたのは、初めでだった。

こうなると、もはや、怒りを通り越して、理由が知りたくなった。

「他の予定が入ったのか」
「面倒臭くなったのか」
「不安になったのか」
「約束を忘れていたのか」
「寝ていたのか」
「元々会うつもりがないのか」

もしかしたら、アルツハイマーで、約束したことを本当に忘れているのかも知れないと思った。
でも、声優の仕事をしていると言っていたので、こんな時間や約束にルーズだったら仕事はできないはずだから、何か別な理由があるのかも知れないと思った。

2日後になって優愛から入ったメッセージには「明日会えますか?」という、反省も何もないものだった。

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そして、ようやく優愛と会うことができた。

優愛は、何事もなかったかのように現れ、俺もひたすら平常心を装って、話をした。

優愛は所用でお金が必要だと言ってきた。

サポートしてくれるなら、今日は朝まで一緒に居てもいいと言ってきた。

優愛と会うのは2回目で、しかも前回はほとんど優愛は話していない。

こんな状況で・・・と一瞬思ったものの、冷静にこれまでの前科を考えたら、今度優愛と会える保証は何もなかった。

俺たちは、ホテルに入った。

優愛は、自らシャワーを浴び、「どうぞ」と俺に声を掛けた。

俺もシャワーを浴びて浴室を出ると、部屋の灯りは消えていて、優愛はベッドの中に入っていた。

俺がバスローブ姿で布団をあげて中に入ろうとすると、優愛は既にタオルを取って裸だった。

俺もバスローブを脱いで、優愛にキスをしようとすると、顔を背けられた。

「トラウマがあるからキスはダメ」

仕方がないので、おっぱいにキスをしようとすると

「痛いからダメ」

アソコを愛撫しようとすると

「それは要らない」

かと言って、俺のをフェラしてくれることもなかった。

こんなムードも愛もないエッチをしてどうなんだろう・・・と流石の俺も頭をよぎったが、冷静に考えればこんな絶世の美女とエッチをすることなんて人生で何回もないと思い直し、俺は頑張って自分の息子を奮い立たせると、優愛のアソコに入れた。

優愛は、全くのマグロな上に、喘ぎ声ひとつあげずに、味気ないセックスは5分ほどで終わりを告げた。

THE END…

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