スポンサーリンク

「合コンで知り合ったグラマーAV女優と気づかないフリをしてエッチ」和子22歳(AV女優)

AV女優

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:和子

年齢:22歳

出会いのキッカケ:合コン

職業:女優(AV女優)

ルックス:小倉優香似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

僕はAV(アダルトビデオ)を見るのがあまり好きではない。

見てたらヤリたくなるし、かと言ってそれを見ながら一人オナニーするのは虚しいからだ。

今日は、そんな俺が期せずして、AV女優とエッチをした記録である。

合コンで知り合った女子大生の和子は、グラマーなスタイルで、男性陣では一番人気だった。

俺はもう一人の可愛らしい女の子が好みで、二次会でもその子を口説いていたのたが、あまり脈がなさそうだった。

二次会の終わりに和子が連絡先交換を求めてきたので、俺は応じた。

二次会の帰りに、男性陣で、今日の反省会と題して軽く飲みに行って、合コンに来ていた女達の品定めが始まった。

すると、不思議と5人中、3人が和子がいい、と言っていた。
俺の合コン仲間なので、男性陣は女性経験が多い奴が多く、口々に「あの子は、絶対エッチが上手なはずだ」と言っていた。

他の男共だそういうと、なんとなく俺も和子が気になってきた。
というか、正確には、男が興味を持つ和子を落としたいと思い始めた。

:

その夜、早速和子からお礼のメッセージが入った。
そして「今日はあまりお話できなかったので、今度ゆっくりお会いしたいです」と書いてあった。

俺は、ガッツポーズをして、あとで男性陣に自慢してやろうと思っていた。

ところが、和子は、意外にガードが硬く、3回目のデートでも終電で帰ると言って帰ってしまった。

その夜、俺はすっかり決めるつもりでいたので、拍子抜けするとともに、和子とエッチするために3日我慢していたので溜まっていた。

そこで、俺は近くのインターネットカフェに入ると、珍しくアダルトビデオを見ることにした。

色んなビデオのパッケージを見ていると、なんとなく見覚えのある顔があった。

そして、それをよく見て見ると、奇しくもそのビデオの主演女優は、和子だったのだ。

俺は、あまりの驚きに、咄嗟に和子に連絡しようかと思ったが、少し落ち着いて踏みとどまった。

俺が和子がAV女優と知ったと分かったら、俺の和子への対応が変わってしまうと心配されるかもしれない。
もしくは、和子はすぐにヤレると思って大胆な行動に出るかもしれないと思われるかもしれないと思った。

和子は、学生の傍ら「人に見られる仕事もしている」と言っていたことを思い出した。

:

そこで、4回目に会ったときに、「人に見られる仕事ってどんなことをしてるの?」と思い切って聞いてみた。

すると、和子は「女優とかグラビアとか・・・」と答えた。
あまり詳しく突っ込んで欲しくない雰囲気だったので、それ以上を聞くのはやめた。

そんなこんなで、和子とエッチをしたのは7回目のデートのときだった。

そういう雰囲気にならなかったということもあったが、それ以上に、もしエッチをすることになったら、きっと男優と比較されてしまうのではないか、とか、病気を持っていないだろうか、という不安の方が大きかった。

満を持してラブホテルの部屋に入り、お互いに身体を求め合った。

和子は、まるで人が変わったように、Sに変身し、とにかく俺は攻められた。

しかも、そのテクニックは、それまでに味わったことのないもので合った。

エッチを終えてから、ホテルのインターネットも使えるビジョンで、俺は密かにインターネットカフェで見た和子の作品を検索した。

そして、再生すると、それまでベッドに横になっていた和子は飛び起き、

「え? もしかして気付いてたの?」と聞いてきた。

俺にとっては、怒られることも覚悟したサプライズであったが、和子は「じゃあ、次は、このプレイしてみよう」とすぐに開き直っていた。

男性陣の予感は当たっていた。

コメント