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「タロット占い美女に自分との相性を占ってもらい、その縁を生かしてエッチ」星香26歳(占い師)

占い師

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:星香

年齢:26歳

出会いのキッカケ:タロット占い

職業:占い師

ルックス:辻希美似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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仕事のことで悩んでいた時期に、決断の参考にしようと占いをしてみようと思い立った。

ネットで調べていると評判のタロット占い師(星香)を見つけた。

若くて綺麗な上に当たるなら、それに越したことがないと考えた俺は、予約を入れた。

通常、ネットとかにあげている写真は宣材写真として実物よりも遥かに良く撮れているものが多いが、実際に会った星香は写真とほぼ変わらず、むしろ色気が増して見えた。

星香は声も可愛くて本来仕事面の相談がしたかったのだが、星香ともう少し話していたかったので、追加で恋愛運についても相談した。

俺が、最後に「占いというのは最短でどれぐらいの頻度で占うことができるのですか?」と聞くと、約3ヶ月が目安ということだった。

:

約3ヶ月後、今だに星香のことが気になっていた俺は、再び星香の占いの予約を入れた。

星香は、俺のことが記憶にあったようであったが、平静を装っていた。

俺は「今日は、僕と星香さんの相性を占ってください」と言った。

星香は「感情や希望が入ってしまったりするから、自分のことは占わないんです」と返してきたので、俺は「僕には何の感情もないし、希望もないはずですから、問題ないですよね?」と詰め寄った。

仕方がないと言った感じで、星香はカードを切り始めた。

その結果は・・・「縁がある」という答えだった。

俺が「それは付き合うということですか?」と聞くと「そこまでは分かりません」と淡々と答えた。

なかなか攻略が難しいタイプの女性だったので、俺は「では、縁をどう生かすかは星香さん次第です」と言って、連絡先を書いたメモを渡した。

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それから2週間ほど何も連絡が無かったので、俺は諦めかけていた。

すると、星香から連絡があり、占いの仕事とは関係なく、外で会うことになった。

占いをしている時とは売って変わったガーリーな格好に驚いた。

俺が「どうして、すぐに連絡くれなかったんですか?」と聞くと、占いによると慌てると良くない、と出たらしい。

ということは、俺との縁を大切にしたいと思ってるということだな、と思った。

占いをしているときは、笑顔も見せないし、だいぶ大人っぽい印象だが、オフラインで話してみると、まだまだ女の子という感じで、時折見せる甘えた仕草が可愛かった。

2回目のデートの時、食事の後のバーで、俺は星香に「占いを生業としているんだから、自分の運を試してみない?」と言った。

「どういうこと?」と聞く星香に、俺は「コインが俺の左右どちらの手にあるか、当たったら星香のお願いを一つ聞くから、外れたら俺と今日エッチする」と言った。

星香は少し驚いた顔をしたが、お願いは何でも聞いてくれるの? と言うので「俺にできることなら何でもする」と答えた。

果たして、賭けの結果は、俺の勝ちだった。

ただ、不思議だったのは、星香はそんなに残念そうにしてなかったことだ。

:

俺たちは、バーの近くのラブホテルに入った。

「先にシャワーを浴びておいで」と俺が声を掛けたにもかかわらず、星香はなかなか入ろうとせずにソワソワしているので、どうしたのかと思ったら、生理とのことだった。

俺は「俺は構わないけど、星香が嫌だったらいいよ」と言って、俺はベッドに横になり「どりあえず部屋には入っちゃったから、時間までイチャイチャしてよっか?」と続けた。

星香が隣にきて、俺たちは服を着たままイチャイチャを始めた。

次第に、口を重ね、俺は星香のおっぱいをもみほぐした。

星香は色っぽい声をあげて、身体をピクンピクンと動かした。

こうなると、どうも我慢ができなくなり、俺は脱衣所からバスタオルを持ってくると、ベッドに敷いて、星香の服を脱がせてその上に横になるように言った。

そして、電気を消して俺も肌になり、星香の上に乗った。

星香は「するの?」とひと言だけ聞いてきたので、俺は「うん」と言って、大きくなった息子を星香に入れた。

生理の日特有の香りの中、俺は星香の愛液と血の混ざったアソコの暖かさを感じながら、中に出した。

あとから聞いた話では、占いに専念していたので、もう10年もエッチがご無沙汰だったらしい。

また、自分との相性を聞くお客さんは意外に多いとも言っていた。

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