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「11月11日の中国大セールの賭けに負けた中国キャバ嬢の海老反りフェラに仰天」麗麗21歳(キャバ嬢)

キャバ嬢

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:麗麗

年齢:20歳

出会いのキッカケ:キャバクラ

職業:キャバ嬢

ルックス:百田夏菜子似

エッチ:bad

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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今日は、昨年の今日の日を思い出す。

11月11日は、1が4つ続きますが、中国では「独身の日」と言われ、大セールの日になっている。

聞くところでは、独身はお金を持っているので、1年に1回自分へのご褒美に買い物をしましょう、と中国のEC最大手のアリババが提唱したのだとか。

それが正しいかどうかは定かではありませんが、何れにせよ、1年に1回のお祭りみたいなものだ。

俺は、ちょうど1年前のこの日、中国に出張に行っていた。

中国に行くと、日本人男性はほぼ100%、日本でいうキャバクラへ行く。

中国ではなぜかKTVという。

これまた聞くところでは、中国では女の子が接待するのはNGなので、あくまでもそのお店はカラオケTV(そこからKTV)をするのが目的で、女の子はあくまでも店のウェイトレスという設定になっているそうだが、真偽のほどは不明だ。

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11月10日の夜に、俺は指名した女の子は、四川の出身で、名前を麗麗と言った。
百田夏菜子に似た元気で可愛い子だった。

シングルデーの話になり、今年はどれぐらいの売上ができるのかという話題になった。

麗麗は「昨年1.9兆円だったから今年は4兆円にいく」と主張した。

俺は「流石にそこまで伸びないと思う」と応戦した。

結局、当時のレートで3兆円を超えたら麗麗の勝ち、3兆円に行かなかったら俺の勝ちの賭けをすることになった。

続いて何を賭けるか、という話になり、麗麗はヴィトンの財布が欲しいと言った。

俺は、そこまで高額なものを賭けるとは考えていなかったが、麗麗がそこまで言うならと、俺は麗麗と一晩共にしたい、と言った。

麗麗は、そもそも自分では4兆円を超えると思っているのが3兆円に下がったことで、絶対負けないと思ったのだろう、「約束だよ! 成立!」と叫んだ。

:

翌日、俺は夜にまた麗麗の店に行った。

アリババでは、売上をカウントしたビジョンが放映されているので、俺たちはそれを見守った。

3兆円というのは、かなり微妙なラインだった。

麗麗は次第に焦ってきたのか、見ていられないと言って歌を歌い出した。

そして、24時になり、勝負は決した。

その日の売上は2.9兆円だった。

お店を1時に出た後、俺たちは夜食を食べに行った。

ムードのないラーメン屋さんに麗麗を連れて行き、

「賭けのは、身体じゃなくて大丈夫だよ」

と言った。

ところが「麗麗は、これから私の家に来て」という。

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麗麗の部屋は、決して綺麗とは言えない、古びたマンションの1室だった。

ただ、中はとても綺麗でベッドもお洒落なアール・ヌーヴォーのデザインだった。

俺が、ボーッと立ちすくしていると、麗麗は「シャワー浴びてくるから、その辺に座ってて」と言って浴室へ入っていった。

俺は、ベッドに腰掛けて部屋を見渡すと、写真立てが目に入った。

近くに寄って見てみると、麗麗の踊っている写真だった。

麗麗が出て来たので聞いてみると、以前上海雑技団の養成所のようなところに入っていたらしく、そのままプロになるか迷っていたという話を聞いた。

そして、そのままそこで180度の開脚をしてみせた。

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俺が驚いていると、「エッチなことでもできるよ」と言って、俺の服を脱ぐように促した。

俺が裸になってベッドに仰向けになると、麗麗は俺の顔の前に股間の位置が来るように膝立ちをすると、そのまま後ろに海老反りになり、なんと、そのまま口で俺のアレを咥えたのだ。

「こんなこと、誰に教わったのだろう」とめちゃくちゃ聞きたかったが、きっと雑技団の指導者とかであることは容易に想像がついたので聞かずに、されるがままになっていた。

正直、麗麗がしんどくないのかということばかりが気になり、そのウルトラフェラ自体は気持ち良いとは感じなかったが、目の前にある麗麗の股間を見ていると、段々俺の息子は大きくなっていった。

俺は、エビ反りの麗麗のパンティを脱がせると、アソコを逆攻撃した。

麗麗は堪らないといった感じで、海老反りをやめ、俺の顔を自分の股間に埋めた。

クンニでビチョビチョに濡れて来たところで、そのまま麗麗の腰を後ろに移動させて、俺のアソコを突っ込んだ。

麗麗は今度は別の意味で海老反りになってヨガリながら喘ぎ声をあげた。

俺は、そのままガンガン突き上げると、麗麗は逝ってしまった。

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