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「パパ活で知り合った子の就職先を紹介したお礼を身体でいただいちゃった件」美保22歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:美保

年齢:22歳

出会いのキッカケ:パパ活

職業:女子大生

ルックス:真木よう子似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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パパ活で知り合った美保は、メッセージのやり取りをした感じが好印象だったので、週末に顔合わせをした。

パンツルックにショートカットのボーイッシュな女の子で、サバサバした感じだった。

ちょっと色気がない感じだったので、支援をしてお付き合いするのは難しそうだなと感じながら話をしていた。

後半、美保の就職活動の話になった。

美保が希望している業界が、俺の知人が多い業界だったこともあり、途中からパパ活の顔合わせというより、美保の就職相談の様相を呈してきた。

俺も、お世話を焼くのは嫌いじゃないこともあり、その日美保と別れたあとで、業界に関する情報やプレイヤー(企業)の情報を送った。

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その日から、美保の就職活動の報告が始まった。

俺は、その度にアドバイスをしたり、情報を提供したりした。

あるときには、実際に会って模擬面接のようなものを行い、想定問答を実施した。

美保はそれなりに頑張っていたが、彼女の希望が高かったために、希望している企業の内定はもらえなかった。

美保は、田舎から両親の反対を押し切って上京していたこともあり、田舎には絶対帰りたくない、なんとしても東京で就職先を見つけたいと言っていた。

時が過ぎれば過ぎるほど、良い企業への就職は難しくなる。

美保は、徐々に焦って感情的にも不安定になっていた。

途中、田舎に帰る機会があったのだが、そこでも親戚や両親から地元で働くように説教されたらしく、久しぶりに会ったときには、美保から笑顔が消え、焦燥しきっていた。

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そこで、俺は仕方なく知人の会社を紹介した。

美保は、その会社への内定が決まった。

内定の連絡があったとき美保は大喜びして、俺に速攻で連絡をしてくると、お礼をしたいと言ってきた。

そして、パパ活を始めた目的を、今更ながら聞いてきた。

俺は「色んな女の子とデートしたいし、その中でも仲良くなったことはエッチもしたいから」と正直に答えた。

美保は「私とは仲良くなったよね? 女としては見れない?」と聞いてきた。

俺は突然の申し出に困惑し、ちょっと考えさせて欲しいと言った。

これまで美保を女として見たことがなかったからだ。

美保は「考えるのはいいけど、自分には提供できるお金も人脈もないから。それと私は借りは作らない主義なの」と言い残した。

その晩、俺は美保を想像しながら一人エッチをしてみた。

美保の裸体を想像して、大きくなるか、そして身体を重ねている光景を想像した。

結果から言うと、美保は「おかず」として成立した。

そこで、俺は美保にメッセージを送り「わかった。じゃあ、お互い後腐れなくエッチしよう」と伝えた。

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約束の日、俺の家に現れた美保は、いつもとは打って変わっていた。

髪を巻いて、韓国のオルチャンメイクをし、初めてみるスカート姿だった。

俺がひと目見て驚いたのに気づいた美保は「私だって女だから、彼氏の前では女の子になるんだよ」と言った。

二人で映画を見てお酒を飲んだが、お互い世間話のようなたわいもない話ばかりをしていて、どう考えてもベッドインするタイミングの測りようがない雰囲気だった。

すると美保が思い切って「そろそろ、しよっ!?」と言ってきた。

俺は、電気を消して美保をベッドに誘うと、二人で横になった。

「なんか変な感じ」と俺が言うと、美保も「会社の上司とエッチするみたい」と言った。

俺たちは、キスをしながら舌を絡ませ、徐々に美保の服を脱がせていった。

美保のおっぱいは、形が整っている上に、揉んだときの柔らかさと弾力性が絶妙な美乳だった。

加えて、美保の喘ぎ声はめちゃくちゃ色っぽくて、俺の息子は想像を超えてビンビンになっていた。

美保は「私がお手伝いする必要はなさそうだね(フェラが不要だと言うこと)」と言うと、俺の上にまたがり自分のアソコに俺の息子を誘導して入れた。

美保の腰の動きが上手なのと、色気ある声のおかげで、俺はすぐにでも発射してしまいそうだった。

俺は自分が上に体制を変えると、「気持ち良すぎて言っちゃいそうだったじゃん。まだゴムつけてないんだから」と言った。

すると、美保は「気持ち良くなってもらいたいから、中に出して。そのためにピル飲んできたから」と言ったのだ。

俺は、中出しができる、と思うと、久しぶりに興奮した。

そして、そう言う時こそ勿体無いと思い、結局1時間以上、頑張り続けた。

美保は、相当疲れたらしく、俺が美保の中に出したあと、抜く前にすぐに寝てしまった。

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