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「神社で知り合った地方の純情な女の子とディズニーからのベッドイン」美久19歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:美久

年齢:19歳

出会いのキッカケ:神社

職業:女子大生

ルックス:宮崎あおい似

エッチ:bad

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

俺が週末の土曜日に一人で神社にお参りに行ったときのことである。

そこそこ有名な神社ではあったのだが、交通の便が悪い場所にあるからか、俺が参拝したときには境内には俺しかいなかった。

せっかくだからと俺は境内でのんびりしながら、最近エッチをした女の子たちを頭に思い浮かべては、神様の前で不埒なことを考えてはいけない、などを繰り返していた。

すると、鳥居の方から一人の女の子が歩いて来た。

その子は、カメラを片手に、拝殿に来るまでも何枚も写真を撮っていた。

そしてお参りをすると、おみくじを引いた。

俺は、ボーッと彼女の一覧の行動を見ていたが、映画のワンシーンを見ているようで、とても微笑ましかった。

彼女が俺の前を通り過ぎようとしたとき、俺はごく自然に「どちらから来たんですか?」と声を掛けた。

女の子は少し驚いた様子だったが、すぐに笑顔になって「○○から来ました」と言った。

○○といえば、いわば、日本の果てである。

俺は、そこに行ってみたかったので、とても興味を持った。

女の子の名前は「美久」と言い、19歳の学生ということだった。

そこで30分ぐらいだろうか、俺たちは〇〇のことや美久の今回の旅行のことについて話した。

美久は、あまりつるむのが好きじゃないタイプらしく、一人で行動するのがのんびりできて好きだと言っていて、今回も貧乏一人旅できているということだった。

自然と話が終わって数秒間の沈黙をおいて、美久は「行きますね! お話できて楽しかったです」と立ち去って言った。

俺は、連絡先を聞かなかったことを少し後悔したが、もう二度と会うこともないだろうと思い、重い腰をあげて駐車場へ向かった。

:

そこから、俺は近くの日帰り温泉へ行って温泉とご飯を食べ、少しのんびりした後、夕方に帰途についた。

すると、山道で歩道を歩く女の子に目が留まった。

一度は通り過ぎたが、バックをして来て、窓を開けて呼んだ。

「美久ちゃん!?」

美久ちゃんは、バス代を節約するために歩いて駅まで行こうとしていたらしい。

俺は、美久ちゃんを乗せると、駅まで送ってあげた。

そして、そこで俺たちは連絡先を交換した。

夜にメッセージのやり取りをしていると、美久は「元々は明日帰る予定なのだが、家にいる再婚した義理の父親との馬が合わず、あまり家に居たくない」というようなことを言って来た。

そこで、俺はせっかくだから「じゃあ、明日、ディズニーランドに連れていってあげるよ」と言っていた。

:

翌日に、美久が泊まっているユースホステルに車で迎えにいき、ディズニーランドへ行った。

美久は、ディズニーランドは初めてだと言ってはしゃいでいた。

とても昨日の大人しそうな美久からは想像できない天真爛漫な感じだった。

俺は、それが嬉しくて、キャラクターレストランで食事をしたり、パレードや花火も案内した。

閉園の時間になり、そろそろ帰らないといけない時間になった。

ただ、美久が泊まるところが決まっていなかったので、俺が「どうする?」と聞くと、「その辺の安宿を探すから大丈夫」という。

俺は、せっかくの夢の国へ来たのに、一気に夢が覚めるようなのは可哀想だなと思う一方で、一緒にホテルに泊まるというのは美久はNGだろうとも思った。

それでも「部屋が空いてたら、ディズニーのホテルに泊まっていく?」と何気に話を振ってみると、美久は

「ホントですか? 昔からの夢だったんです!」と大喜びをした。

当日のため空いていなかったら帰るしかないと思っていると、日曜夜だったからか空きがあった。

歳が親子ほどに離れすぎているため、二人きりのディズニールームで、どう過ごしたらいいのかわからず、俺はチェックインをするとシャワーを浴びて、すぐにツインベッドに横になった。

美久は「寝るんですか?」と訝しそうに聞いて来た。

俺が答えあぐねていると、「こういうとき、男性は襲ってくるものじゃないんですか?」

と続けた。

俺は可笑しくなって、声を出して笑った。

「なにそれ? 美久ちゃん面白すぎ。 美久ちゃんは魅力的だけど、良い子だからこそ簡単に手は出せないんだよ」

と言った。すると、美久は

「素敵な思い出を作ってくださったので、私はいいですよ」

と言って来た。

それに対しても「謝礼にエッチというのは、俺のポリシーに合わないんだよね」というと、

「じゃあ、私が○○さんを好き、ということならいいんですよね?」

と返してきた。美久は続けて

「幼い時から父の記憶がなくて、ずっと父みたいな存在に憧れてて。きっとファザコンなんだと思います」

と言った。

俺は、

「じゃあ、シャワー浴びて来るのを待ってるよ」

というのが精一杯だった。

:

美久を待つ間、俺にしては珍しく、心臓がドキドキしていた。

なんか、神聖なものをおかしてしまうのではないか、という気持ちもあった。

でも、化粧を落としたスッピンで、宮崎あおいのような童顔の美久が、バスタオル一つでお風呂から出て来るのをみて、俺は衝動を抑えることができなかった。

美久がこちらに来るのを躊躇していたので、俺が美久の方に歩いて行き、美久をそっと抱きしめた。

美久が、俺に腕を回して来る。

俺は、その腕の下からバスタオルを外すと、すぐに洋服の上からは想像できなかったふっくらとした形の良いおっぱいがあった。

俺は、美久にキスをしながら、乳首を指先で弄った。

美久がピクンピクンと反応するのがわかる。

その反応に俺のアソコも興奮してきたので、今度は俺が自分のバスタオルを外した。

美久は少し下に目をやると、俺のが大きくなっていることに驚いた。

俺が美久の耳元で「美久の中に入りたいって・・・」と囁くと、美久は「恥ずかしい」と顔を伏せた。

そして、美久をお姫様抱っこしてベッドに連れて行くと、首から足首まで40分ぐらいかけて丁寧に愛撫した。

美久は処女ではなかったが、若い男が前戯もせずに入れるというのがほとんどだったようで、身悶えながらも声を殺していた。

俺は、「素のままの美久が知りたい」と言って、自分のモノをそっと入れた。

美久は、久しぶりのエッチで、少し痛かったらしく、かなりの力で俺を締め付けてきた。

俺は、格差をつけながら、美久の反応に合わせて上下させた。

バックでは、美久の桃尻があまりにも形が良い上に上に上がっていて、入れるのが大変だったが、久しぶりに興奮覚めまなかった。

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