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「大食いで知り合った女の子がアイドルと知ってモードが180度切り替わった件」雛子24歳(アイドル)

アイドル

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:雛子

年齢:24歳

出会いのキッカケ:レストラン

職業:アイドル

ルックス:玉城ティナ似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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俺は、30代の頃まではめちゃ大食いだった。

よく、雑誌やネットで大盛りのお店を探しては制覇して歩いていたほどだ。

雛子と出会ったのは、とある大盛りが売りのレストランで、メガ盛りを食べたら無料になるというのに挑戦をしていたときだった。

俺はカツ丼で、雛子はラーメンで挑戦していた。

このメガ盛りは10人前以上あって、カツ丼はあまりにも重くて俺は途中で挫折しそうになったのだが、雛子が隣のテーブルで黙々と頑張っている姿を見て、負けてはいられないと思い、なんとか間食した。

同じく雛子も間食したので、俺たちはお店の人に記念写真を撮ってもらった。

完食に挑戦していたときは意識していなかったが、あらためて雛子をみると、細身で玉城ティナ似の可愛い女の子だった。

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そのお店で意気投合して以降、俺たちは、数ヶ月に一度ぐらいの頻度でたまに会っては大盛りのレストランを食べ歩いていた。
俺は、雛子のことは全く女としては見ていなくて、食べ歩きや間食挑戦の同志という感じに捉えていた。
雛子もそうだったと思う。

あるとき、寿司の食べ放題のお店で、雛子と一緒に食べていたときのことである。
一人の男性が雛子の元へきて、サインを求めてきたのだ。

俺は、驚いて雛子に理由を聞くと、本業がアイドルなのだと言う。

食べ物やお店の話ばかりで、お互いの仕事について聞いたことがなかった。

雛子と別れて家に戻ってから、俺はインターネットで雛子の名前を検索した。

すると、確かに雛子はアイドルをしていた。
ネットには雛子の画像がたくさん上がっていて、Youtubeにも動画があった。

その中には昔の撮影会の写真もあったのだが、それがめちゃくちゃエロくて、しかも可愛かった。

その時から、俺は急に雛子への関心が高まった。

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次に雛子と会う約束をした時、俺は人気のイタリアンレストランを予約した。

いつもの雛子はカジュアルな格好だったが、このときは予約情報を流していたこともあって、女の子らしい格好でやってきた。

シャンパンで乾杯をすると、雛子は俺にいきなり質問を投げてきた。

「急にこんなお店を予約するなんて、私がアイドルって知ったから?」

とストレートに痛いところをついてきた。

俺は、雛子とは本音や冗談も言い合う関係になっていたこともあって

「そうだよ。ファンもたくさんいるみたいだから丁重に扱わないとね」

と言った。

雛子は「現金なヤツだな」と呟いたが、どこか楽しそうな感じもあったので、俺は少しホッとした。

そして、なぜかこの日、雛子はお酒がすすみ、ボトルで入れたワインをほとんど一人で飲んでしまった。

雛子は、業界は利害が色々絡んでいて人間関係が面倒臭い、とか、ファンサービスが大変、とか初めて仕事の愚痴を話し出し、俺はひたすら聞き役に徹して雛子の話を聞いた。

気づくと既に3時間半を過ぎていて、20時からの予約だったので雛子の終電の時間が近づいていた。

俺は雛子を駅まで送り届けようと思い、チェックに立った。

そして会計を済ませて戻ってくると、雛子がいない。

結局雛子がトイレから戻ってきたのは20分後で、もう終電には間に合わなかった。

とりあえず二人で駅まで歩き出すと、雛子はもっと話を聞いて欲しいと言う。

「じゃあ、朝まで飲むか?」と俺が言うと、雛子は

「私はアイドルだから、人に見られたらまずいから、内緒の場所がいい」

と言った。

俺は、雛子が酔っ払っているのを分かっていたので、ここでホテルに連れ込んでしまっていいのか、正直考えあぐねていた。

ただ、一通りの少ない夜道を歩きながら、腕を組んできた雛子のおっぱいが俺にあたって、その感触に次第に理性が抑えられなくなってきた。

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結局、俺たちは駅の近くのホテルの部屋に入った。

俺が、とりあえず雛子をベッドに座らせて、持ってきたミネラルウォーターを飲ませた。

それを片付けようと立とうとすると、雛子は俺の手をつかんで、こう言った。

「私って、そんなに魅力ないかな?」

二人でデート!?するようになってから半年以上も経つのに手を出さないから、女として魅力がないのかなと思っていたらしい。

俺は、「そんなことないよ。最初に雛子と会ったときも可愛いと思ったし」と半分正直、半分嘘を言った。

「でも、俺は酔っ払いとはヤらない主義なんだよね」

と言って、もう一度立とうとすると、雛子はまた俺の手を掴むと、「ほとんどの男は私に言いよってくるのに、そうされると逆に気になるのー」と言って、キスをしてきた。

俺は、雛子の柔らかい唇の感触が心地良くてしばらくそのまま動かなかった。

すると、俺の頭の中に、雛子のあの撮影会の水着の写真が浮かんできた。

この華奢な身体に、あのエロいおっぱいがある・・・、そう想像するとアソコが隆起してくるのが分かった。

俺は、雛子の手を取ると、その大きくなっているアソコにあてた。

雛子は、しばらく手で愛撫してくれた後、ズボンを脱がせて口にくわえてくれた。

雛子は経験が豊富なのか、かなりフェラが上手で逝きそうになってしまったが、なんとか雛子の頭をつかんで離した。

そして、「今度は俺の番だよ」と言うと、雛子の洋服を脱がせ、アソコを優しく攻め始めた。

雛子のアソコはもう十分に濡れていたが、俺のアソコが爆発しないように冷却時間を確保するため、俺は愛撫を続けた。

そして、自分でコントロールできる状態に戻ったときに、雛子の中に入れた。

雛子は逝きやすいらしく、俺が逝く前に2度も逝ってしまったが、それがとても可愛かった。

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