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「ハロウィンで元グラビアアイドルのナースコスプレ人妻とわずか30分の熱愛エッチ」里佳23歳(人妻)

グラビア

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:里佳

年齢:23歳

出会いのキッカケ:出会いサイト

職業:人妻(元グラビアアイドル)

ルックス:榮倉奈々似

エッチ:terrible

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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今日は、珍しく、エッチしたてホヤホヤ(1時間前)での投稿です。

出会いサイトで知り合った里佳は、茨城県に住む人妻だ。

人妻というとエッチな感じがするが、彼女の動機はいたって純粋で、1歳半になる子供がいるのだが、旦那さんが会話もろくにしてくれなくなったということで、当初はメル友が欲しいということだった。

里佳と知り合った1年前は、俺もエッチ友達には不便をしていなかったので、2年前までは東京でバリバリにグラビアアイドルをしていた里佳に興味を持ったので、メル友ということで関係が始まった。

俺は、基本マメなので、里佳からメッセージがあると、すぐに返していたのだが、これがとても好感を持ってくれたようで、次第にお互い他人にはなかなか相談できないような話までやり取りをするようになった。

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そして、里佳の新しく始めるビジネスの相談ということで、リアルで初めて里佳と会ったのは、つい3ヶ月ほど前の話だ。

子供を産んだとはいえ、ちゃんと化粧をして、日々運動もしている言っていた里佳は、榮倉奈々に似た雰囲気で、凡人じゃないオーラを放っていて、初めて会ったときには一緒に歩いていると、振り返る男性がいるほどだった。

メッセージのやり取りが長かったこともあり、初対面という感じがしなかったので、託児所に預けている2時間があっという間に過ぎた。

普通、出会いサイトやパパ活においては、メッセージのやり取りの頻度が多くても、実際に会ってしまうと、それからの頻度は少なくなりがちだが、里佳の場合は逆だった。

それまで2日に一度ぐらいのやり取りが、1日に2回ぐらいに増えたのだ。
加えて、「おやすみ」とか「おはよう」のような、特に用事がないような彼氏彼女のようなコメントも増えた。

そう、気づけばいつの間にか、疑似恋愛のような感じになっていた。

でも、里佳と会うには片道2時間かかるばかりか、旦那さんと子供がいるので、初めて会って以来、会える機会は無かった。

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昨日俺が里佳に

「明日はハロウィンだね。里佳は仮装はしないの?」

とメッセージを送ると、里佳から以下の返信がきた。

「実は、明日は元グラビアの仲間たちで、ナースコスプレするの! 夜から渋谷へ行くよ」

俺は、このメッセージを読んで衝撃を受けた。

「里佳が東京へ来る!」

「ナースのコスプレ!」

と同時に、以下のような疑念も湧いた。

「どうして、もっと前に言ってくれなかったのだろうか?」

「他の男と会うのだろうか?」

「俺とは会いたくないのだろうか?」

俺は、昨夜はこれらのことが頭をよぎって寝付けなかった。

今日の朝に、里佳にこんなメッセージを送ってみた。

「そうなんだ? せっかくの機会だから楽しんでね! なんかあったら連絡して(^^) すぐに飛んで行く」

本当は「ちょっとでも会えない?」と書きたかったが、なんらかの理由があると思うべきなので、このような内容にした。

とは書いたものの、俺は、万が一連絡がきたときのためにと思って、夜は予定を入れずに渋谷で時間を潰すことにした。

俺のメッセージに対して、午後には既読になったが、里佳からの返信はなかった。

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そして、諦め掛けていた22時過ぎ、里佳からメッセージが来た。

「今友達と別れたんだけど、今から会えたりする? 今日中には帰らないといけないから、あんま時間ないけど(> <)」

俺はすぐに会おうと返信し、わずか10分後には里佳と再会を果たした。

俺たちは人が少なめのラブホテル街を歩いたが、ホテルに誘うタイミングを図っていると、里佳が「どこかで着替えをしたい」と助け舟を出してくれたので、スムーズにホテルの部屋に入ることができた。

里佳は、友達もいるし、時間が取れるか分からなかったから、連絡しなかったのだと言っていた。
ただ、23時前には出ないといけないという。

この時、既に22時30分を回っていた。

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里佳が「着替えて来るね!」と脱衣所へ向かった時、俺もその後を付いて言って、脱衣所で里佳を後ろから抱きしめた。

そして、「軽蔑されるかもしれないけど、今すぐ里佳を抱きたい」と言った。

里佳は、「こんなメイクでいいの?」とゾンビナースのメイク顔で言った。

俺は、そんなメイクよりも、はだけたナース服と、スカートから覗く綺麗な足に興奮していた。

俺は、里佳に後ろからディープキスをすると、ナース服を捲り上げると、ストッキングを破り、パンティを下ろすと、里佳のアソコは既に濡れ始めていた。

里佳は

「はずかしぃ・・・」

と言いながらも、抵抗しなかった。

俺は、里佳に、自分の大きくなった堅いモノを入れた後、洗面台の広い鏡を二人で見ながら、

「ほら、もう里佳の中に入ってるよ・・・」

と言った。

里佳は「○○さんの、おっきぃ」と言って、腰を振り始めた。

俺は、里佳からの連絡を待っている間に見ていた、里佳の数年前のグラビアのイメージビデオを思い浮かべながら、その女を抱いてる、という優越感のもとに、腰を突き上げに力が入った。

そして、二人はほぼ同時に果てた。

慌ただしく着替えて二人はホテルを出た。

こんなに短時間に事をしたのは久しぶりだった。

仮装で騒ぎまくっている人混みを避けながら、俺は里佳を駅まで送り届けた。

そして、それから、まだ1時間しか経っていないいま、あの里佳の太ももと桃尻の感覚がいまだに残っている・・・

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