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「パブで知り合ったフィリピン嬢とホテルに行ったら母乳のせいで再起不能になった件」スー25歳(キャバ嬢)

キャバ嬢

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:スー

年齢:25歳

出会いのキッカケ:フィリピンパブ

職業:キャバ嬢

ルックス:ビビアン・スー似

エッチ:terrible

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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俺は、あるとき、取引先の接待で、フィリピンパブに連れていかれた。

それまでの俺は、フィリピンの女性というと、それまで色が黒い、団子鼻などの偏見があり、あまり良いイメージが持てないでいたので、乗り気ではなかったが取引先の人が客である俺を口実にお店に行きたい感がアリアリで、とても断れる雰囲気ではなかったので、仕方なく同行した。

案の定、店内はお世辞にも綺麗とは言えない感じで、客もまばらだった。
更に俺らが3名で行ったのに対して、女の子は2名しかいない状況だった。

しかも、その2名は取引先のお気に入りの指名の子たちである。

俺は、女の子にはついてもらわず、暇つぶしに一人でカラオケの本を眺めてみた。
すると、ママが「遅くなってごめんなさーい」と言いながら、一人女の子を連れてきた。

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ひとことでいうと、童顔のナイスボディな女の子だった。
タレントでいうなら、ビビアン・スー似だ。
ここではスーちゃんと呼ぶことにする。

俺は、急にテンションが高くなり、スーちゃんと話し込み始めた。
まだ日本に来て半年だというスーちゃんは、何を話しても興味津々という感じだった。

それがまたなんとなく新鮮感というか、心地が良くて、結局俺たちは閉店までお店にいた。

取引先の人たちは、女の子たちとアフターに行くと言って、客である俺を残して帰ってしまった。

俺は、スーちゃんと連絡先だけ交換して、その日は店を後にした。

:

それから、柄にもなく、俺はそのフィリピンパブに通い始めた。

3日に1度ぐらいの頻度だったので、1ヶ月で10回ぐらいは行っただろう。

スーちゃんとはかなり仲良くなったものの、スーちゃんはアフターには行ってくれなかった。

フィリピンパブの場合、お店にもよると思うが、このお店の場合はアフター=ホテルみたいな感じで、女の子の枕営業+お小遣い、みたいな感じだったようだ。

翌月、スーちゃんはナンバー入りしたいということで、俺は売上のために2日に1度ぐらいの頻度にあげた。
月末にはほぼ毎日だった。

その甲斐があってか、スーちゃんはお店のナンバー入りをしたようで、ママから褒められたようだ。

俺は、単純に一人で外国である日本に来て頑張っているスーちゃんを応援したいという気持ちだったが、スーちゃんから「今度お店にきてくれたときは、一緒に帰ろうね」と言ってくれた。

なんと、これはアフターのお誘い、ではないか!

俺は、その日、いつもより気合を入れて身支度をし、新しいパンツを履いてお店に行った。

:

お店では、スーちゃんが新調したというピンクの胸が大きく開いたドレス姿で現れ、否応無しに期待が高まった。

俺は、早くお店の閉店時間にならないかとソワソワしていた。

ようやく、閉店になり、俺は外でスーちゃんが着替えて出てくるのを待った。

スーちゃんの私服姿を見るのは初めてだった。

ところが、出て来たスーちゃんは、色気がないどころか、白いTシャツに、オールドウォッシュのツナギというラフな格好に、少し幻滅した。

それでも、今日はずっと楽しみにしていた、スーちゃんと初めて結ばれる(と勝手に思っていた)日である。

俺は、頑張って高級なシティホテルのスイートルームを予約していた。

そして、部屋には、シャンパンとイチゴまで用意してもらっていた。

高級ホテルのスイートルームに、フィリピンのツナギ姿の女子、あまりにもアンマッチに、ホテルに入るときに、スタッフの視線を感じた。

スーちゃんは、無邪気に「こんな綺麗なところ初めて〜」と喜んでいた。

それがせめてもの救いか。

部屋に入ると、乾杯だけして、すぐにスーちゃんにシャワーを促した。

気分を盛り上げるためにも、つなぎではなく、色気のある格好になって欲しかったと言うのが正しい。

スーちゃんがバスタオルに身をまとって出てくると、入れ替わりで俺が急いでシャワーを浴びに行った。

俺が戻ってくると、部屋は既に灯が消されていた。

俺は、スーちゃんも、意外に恥ずかしがり屋なんだ、と思って、ベッドに潜り込んだ。

すると、スーちゃんは、スヤスヤと吐息を立てているではないか!

スーちゃんは、なんと俺がシャワーを浴びているわずか5分ほどの間に、寝てしまっていたのだ。

俺は、これまでのパブへの投資とホテルの宿泊代を回収しなくては、と思い、寝ているスーちゃんを襲うことにした。

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バスタオルを外し、豊満なオッパイに優しくキスをした。

寝ているときに愛撫すると言う行為は、実際にして見ると、いやらしくて興奮した。

それでも起きないので、俺は今度は激しく、スーちゃんのオッパイを揉み砕いた。

すると、何かが吹き出して、俺の顔にかかった。

「・・・!」

え? スーちゃんの愛液が胸から出るわけないし・・・

それは、母乳だったのだ!

話を聞くと、出産後に、片親で育てるお金を貯めるために日本に来ていたこと、そして母乳も出ることからアフターには行かなかったことがわかった。

俺の息子は萎えてしまった。

それでも、俺は、なんとしてでも、スーちゃんと結ばれようと思い、スーちゃんのパンティを脱がそうとした。

すると・・・

パンティには、キティちゃんが!

これが最後の一撃となり、俺の息子は完全に再起不能になってしまった。

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