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「マッサージで指名していた武将の子孫女子と婚約彼氏の浮気のお陰で嵌めた件」あかり26歳(マッサージ師)

マッサージ師

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:あかり

年齢:26歳

出会いのキッカケ:マッサージ

職業:マッサージ師

ルックス:沢尻エリカ似

エッチ:excellent

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

俺が通っていたマッサージに福岡から出稼ぎ!?に来ていた26歳の女の子(あかり)がいた。

3回目ぐらいにたまたまあかりに担当してもらってからは、あかりを指名することにした。

どうせなら、リラックスできるとともに会話を楽しめると考えたからだ。

あかりは、有名な武将の子孫らしく、顔は沢尻エリカに似ていたが、背筋がピンとしていて凛々しい感じだった。
また、現在の母の実家は古くからの料亭を経営しているということで、いかにも躾良く育てられた感じだった。

それから、通うたびに会話が盛り上がるのだが、なかなか付け入る隙がないと言った感じで、デートに誘えずにいるうちに半年が経った。

あるとき、俺はあかりの最後の枠を予約し、仕事終わりに思い切ってあかりを食事に誘ってみた。

結果は、あっさりNG。

撃沈した俺は、またしばらく誘う勇気が無くなっていた。

:

それから約1年後、いつものようにあかりを指名して行くと、いつもとは明らかにあかりの様子が違っていた。

顔はげっそりしていて、目元は泣いた後なのか、腫れぼったい感じだった。

マッサージ中、俺はあかりに何かあったのかと聞いてみたが「なんでもない」とのこと。

でも、どう考えてもいつもと違う感じに俺は心配になって、マッサージが終わった後にビルの外であかりが出てくるのを待った。
(その日もあかりの最終枠の予約だった)

すると、足早にあかりが出て来たので、俺は呼び止めると、あかりはかなり驚いた様子だった。

俺が「何かあったでしょ? もう付き合い長いんだからわかるよ」と言うと、あかりは、我慢の糸が切れた感じで「わーっ」と泣き出した。

俺はあかりを家まで送りながら、話を聞いた。

あかりは、東京に出てくる前から付き合っていて、結婚まで約束をしていた彼がいたのだが、1ヶ月ほど前に別れを切り出されてから何度か話し合いをしたが、昨日は彼氏が東京まで来て正式に別れたのだという。

これまで、彼氏の話を振っても「居ない」の一点張りだったので、俺は婚約までしていた彼が居たことに驚きを隠せなかったが、あかりがショックだったのは別れの原因が彼に別な女ができたことで、しかもそれが地元の親友ということだった。

話しているうちに、あかりの家についたので、俺は帰ろうとすると、あかりが

「ご飯は食べましたか?」

と聞いて来た。

俺が、まだだというと、あかりは「昨夜彼が居た部屋に一人で帰りたくないから、家で一緒にご飯を食べないか?」という。

俺がOKすると、あかりは急に笑顔になって「材料を買いに行こう!」と俺の手を取って、近くのスーパーに行った。

あかりは、たくさんの具材を買い込んでいたので、俺が「何を作るの?」と聞くと、「料亭で覚えた和風懐石だよ」という。

確かに、以前あかりは料亭の料理人に見様見真似で料理を学んだと言ってたことを思い出した。

:

あかりの部屋は決して広くは無かったが、綺麗に整頓されていてキッチンが広かった。

そして、あかりは料理に没頭し始めた。

俺は、再び料理に合うワインを買い出しに行った。

2時間ぐらい経っただろうか、ようやくあかり懐石が出来上がり、テーブルの上に綺麗に敷かれた和風のテーブルクロスと箸置きの上に次々と料理が並べられた。

それは、本当に普段は食べないような凝った料理ばかりだった。

味も本当に美味しくて、二人はお酒が進んだ。

「いつも自炊をしても食べるのは一人だから作り甲斐がないの」

とあかりが言うので、俺は「それなら俺が毎日食べにくるよ」と言った。

料理を食べ終えると、あかりはキッチンでお皿を洗い始めた。

ただ、俺は、その流れる水道の音で、その手が止まっていることに気づいた。

俺が、あかりの後ろからあかりに近づくと、あかりは涙を流していた。

俺は、後ろからあかりを抱きしめた。

:

そのあと、俺はあかりを振り向かせてキスをしようとすると、あかりは手で俺の口を止めた。

そしてこう言った。

「私は、彼氏とじゃないとエッチはしないことにしてるの。だから○○さん、あかりの彼氏になってもらえる? 当面は仮でもいいから」

俺は、当時ちょうど彼女がいなかったので、OKをした。

すると、あかりは「こっちに来て」と言って、俺をベッドに横たえると、洋服を脱ぐように言った。

「え? 何をするの?」と思ったら、どうやらマッサージをしてくれるらしい。

あかりは、「あかりの彼氏の特権2だよ。特権1は、美味しいご飯、特権2は、マッサージ・・・」と言って、裸になった俺の身体をマッサージし始めた。

と言っても、先ほど実際にマッサージしたばかりである。

俺がちょっと困惑していると、あかりはほどなくして、手を下半身に移動した。

そう、性感マッサージである。

あかりの手さばきは、あまりに上手すぎて、思わず何度か出してしまいそうになったが、その度にイカツイ顔の男を思い出して我慢した。

手の次はオーラルである。

あかりのフェラはねっとり系で、とても愛情がこもったものだった。

途中、俺は我慢できなくなり、あかりをベッドに押し倒した。

「まだ途中だよ、」と言いかけるあかりの口をキスで塞ぎ、そのまま洋服を脱がせた。

あかりは、学生時代陸上をしていたということで、とても引き締まった裸体だった。

俺はマッサージをしてもらったお礼に、ワインの氷を口に含み、それであかりの身体を這わせた。

あかりは、もがきながら俺にしがみついて来た。

そして、俺はあかりに入れた。

あかりは、すぐに腰を動かし始めて、俺に呼応した。

その動きがあまりにも気持ちよくて、俺はすぐに逝ってしまった。

あかりは、逝った後の息子をしっかり舐めてくれた。

俺は、素直に、彼氏は、なんで、こんなに従順で奉仕心のあるあかりと別れたのか、疑問でならなかった。

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