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「カンファレンスでサービスしてくれたホテルウーマンに仮眠ルームで俺から特別サービス」真央24歳(ホテルウーマン)

ホテルウーマン

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:真央

年齢:24歳

出会いのキッカケ:ホテル

職業:ホテルウーマン

ルックス:天海祐希似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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真央と出会ったのは、カンファレンスがあったホテルだった。

そのホテルのフロント係をしていた真央は、時間に遅れて慌てていた俺を、笑顔で会場までエスコートしてくれて、帰りも「大丈夫でしたか?」と声をかけてくれた。

その時はバタバタしていたが、その対応に本当に感激を受けた俺は、後日そのホテルのフロント宛に感謝の手紙を送った。

その手紙に一応連絡先を書いておいたのだが、後日真央から連絡をもらったのが、真央との始まりだった。

俺は、お礼に食事をしたいと誘ったところ、真央は快く応じてくれたので、俺がサービスが良くて気に入っているホテル内のレストランに招待した。

その日は、ホテルやサービスについて、お互いに思っていることを語り合い、共感する部分が多く、あっというまに時間がすぎた。

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それから、数ヶ月に一度ぐらいの割合で、真央とは食事をする関係になった。

片親で一人っ子で育った真央にとっては、俺はお兄さんという感じだったようだ。

あるとき、俺は接待をする機会があり、会食をした後、お客様をキャバクラへ連れて行った。

教養のない女ばかりで俺は全くつまらなかったが、お客様は気に入ったらしく、結局12時の閉店までいる羽目になった。

そして、お客様をお見送りした時にはすでに13時近く、俺の終電は終わっていた。

今日は本当につまらない女ばかりだったな・・・と思いながら、ネットカフェででも夜を明かそうかと考えていると、ふと真央の顔が浮かんだ。

夜中なので、少し躊躇したが、思い切って真央に連絡をすると、真央はすぐに電話に出た。

今日は夜勤で朝まで勤務なのだという。

でも、運が良いことに、ちょうど今から仮眠タイムになるから、ホテルで数時間仮眠していっても良いと言われた。

そして、真央が仮眠する部屋の番号を教えてもらい、俺は一人真央の部屋に行った。

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なんとなく、夜中に女の子が一人いる部屋にこっそり忍び入るようで、夜這いのようなワクワク感を感じていた。

ドアベルを鳴らすと、真央が出てきた。

俺は真央のバスローブ姿に驚いた。

確かに、勤務中とは言え、仮眠の時は制服のままで寝るわけには行かないからバスローブを着ているのは不自然なことではなかったが、なんかデリヘルの逆パターンのような感覚だった。

中に入ると、真央はベッドに横たわり「ここで仮眠して始発に乗って帰れば?」と俺に言った。

俺は、接待でスーツ姿だったので、着替えようとしたが、その部屋はセミダブルルームで、仮眠用のためバスローブが一つしかなかった。

季節は秋で少し寒かったこともあり、俺はシャワーを浴び、バスタオルだけを見にまとって、真央が横になっているセミダブルのベッドに入った。

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真央は、既に寝てしまっているようだった。
俺は、シャワーだけの上にバスタオルだけで身体が寒かったため、真央に身体を密着させた。

そして、真央が動かないので、後ろから真央を抱締めるような格好になった。

真央の後ろ髪の良い匂いが鼻をかすめ、密着した身体からは暖かさを感じるとともに、真央のお尻に俺のアソコが当たっていると思うと、少しずつ俺の息子が大きくなってきてしまった。

俺は、顔を上げると、真央の耳のあたりに息を吹きかけてみた。

すると、真央は実際は起きていたようで、「くすぐったい」と笑いながら俺の顔を見た。

俺は、そのタイミングを逃さず、真央の口を口で塞いだ。

そして、抱き締めていた手を緩めて、バスローブの中に手を入れ、真央の柔らかい胸を揉みほぐし始めた。

真央は抵抗しなかった。

もしかしたら、そうなることを覚悟していたのかもしれない。

俺は、「初めてあったときは、素敵なサービスを受けたから、今日は、俺がサービスするね」と言って、布団の中に顔を埋めた。

そして、布団の中で、バスローブを全て脱がせ、真央の足の指先から舐めまわし始め、徐々に上に登って真央の大事な部分へと近づいて言った。

太ももあたりに行った頃から、真央は喘ぎ声をあげ始め、俺の手を強く握った。

俺は、そのまま一気に真央のアソコに舌を這わせ、得意のクンニ攻撃をした。

10分ほど攻撃をしていると、真央は果ててしまった。

真央が逝ったのを確認してから、俺はようやく自分も裸になり、真央に重なった。

真央はまたもや逝ってしまった。

そして、二人は心地よい仮眠についた。

翌日、昨夜の出来事が本当だったのかどうかわからないような不思議な夜だった。

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