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「図書館で出会ったガリ勉眼鏡女子。ダイヤの原石の処女をゲット」富子22歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:富子

年齢:22歳

出会いのキッカケ:図書館

職業:女子大生

ルックス:新木優子似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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俺は、社会人になってから、とある国家資格を取るため平日夜と週末に勉強に明け暮れていた時期がある。

そして、皆は資格学校へ通っていたが、俺はお金もなかったので独学で勉強していた。

ただ、部屋だとなかなか集中できないので、週末は近くの図書館に1日中篭って勉強するようにしていた。

ちょうど夏休みと重なっていたこともあり、図書館には学生や若い人たちも多かった。

いつもオープンと同時に椅子の取合いみたいになるのがこの季節だ。

俺は、いつも開館の30分前には図書館に並ぶようにしていた。

ほぼ俺と同じぐらいの時間に来て、並んでいる文学少女っぽい子(富子)がいた。

厚めのレンズの眼鏡をかけているし、服装も全く垢抜けていないので、俺は最初は気にも留めていなかった。

自習室はそれほど広くないので、いつも富子とは目があうぐらいの距離感で勉強していた。

ただ、人間というのは不思議なもので、いつも同じ時間に顔を合わせていると、その時間にいないだけで「あれ? どうしたんだろう? 何かあったのかな?」なんて思ってしまうものだ。

2週間ほど続けて土日の2日とも富子を見かけないときがあり、俺は勉強しながらも、富子の周りの影響を受けずに一心不乱に勉強している姿を思い浮かべたりしていた。

:

翌週の土曜日、いつものように図書館の開館前に行くと、一人の可愛らしい女の子が先に並んでいた。

俺は「見ない顔だな」と思いながら、バレないようにその子をチェックしていた。
顔は真正面からは見えにくいが、新木優子に似た感じだった。

すると、なんとなく見たことがあるような顔に見えて来た。

「もしかして・・・」

そう、その女の子は富子だったのだ。

だが、富子は3週間前とはうってかわって、眼鏡を取ってコンタクトにしていて、洋服も女の子らしい花柄のワンピースを着ていた。

俺は、あまりの衝撃に、恥ずかしさを忘れ「あのー、いつも、こちらで勉強されてる方ですよね?」と話しかけてみた。

すると、富子は「あ、はい。そうです」と答えた。

俺が次に何を話すべきかを少し考えていると、富子の方から「いつも熱心に勉強されてますけど、資格か何かですか?」と聞いてきた。

そして、俺たちはこの時から言葉を交わすようになった。

夏休みが終わる頃には、一緒にランチも食べに行くような関係になった。

あの衝撃的な変身ぶりの理由は、富子が夏休みに田舎の実家に帰ったときに、大学を卒業したら地元に戻って結婚しなさいと言われてお見合いの候補者も見せられたらしく、それが嫌で東京で頑張って彼氏を見つけようとした決意の表れだということがわかった。

富子は、もう図書館にくる必要はなかったが、たまに平日の夜に来てくれるようになり、そのときには一緒に夕ご飯を食べた。

いつもご飯を食べるときには社会人である俺がご馳走していたので、富子はある時、いつも申し訳ないから、たまには自分にご馳走させて欲しいと言って来た。
でも、自分には外食のお金がないから、手料理になるとのこと。

俺は喜んで、この提案に乗った。

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富子の部屋は、いかにも貧乏学生のアパートと言った感じだったが、部屋の中は小綺麗になっていた。
富子が料理を作ってくれている間、俺は富子の昔の写真を見たいと言ってアルバムを見せてもらったが、本当に田舎の芋娘と言った風貌で笑いをこらえるのが大変だった。

ご飯を食べながら、俺は富子について話した。

「富子ちゃんは、ダイヤモンドの原石だよね。磨けば磨くほど綺麗になる」

富子は、顔を赤くして「そんなことないです。ただの田舎娘です」と言った。

その流れで俺は富子の恋愛遍歴について聞こうと思ったのだが、どうやら富子は男性との交際経験が無いようだった。

富子は「男性と部屋で二人きりというのは実は初めてで緊張しているんです」と俺と目を合わせずに言った。

食事が終わって、富子が食器を洗っている姿を見て、俺は襲いかかりたい衝動に駆られたが、そこは抑えて富子が戻ってくるのを待った。

そして、後片付けが終わって富子が戻ってきたとき、俺はプレゼントを渡した。

ご馳走になるお礼に、部屋着を買ってきたのだ。

富子は、中を開けるなり「こんな可愛い洋服着たことないです」と喜んでくれた。

俺は「今着替えてみて~」と言った。

当然だが、室内着は俺好みのガーリーでミニワンピだった。

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富子が脱衣所で着替えて出てくると、まさに俺がイメージした通りの雰囲気だった。

俺は思わず、富子のところに近寄り、緩く抱きしめて「かわいいーっ!」と言った。

そして、少し間をおいて、「実は前から富子ちゃんのことが気になってたんだ」と言った。

富子は「わたしもです・・・」と返してきた。

俺は、富子の顔を持ち上げると、自分の顔に向けた。

富子は恥ずかしそうに目を閉じた。

俺は、ゆっくりソフトにキスをした。

富子は処女だったので、俺は慌てずにゆっくりとキスを重ね、その後富子を抱きかかえてベッドに横たえた。

そして、富子に言われる前に自ら電気を消した。

富子は「心臓が破裂しそうです・・・」と小声で言った。

俺は「優しくするから大丈夫だよ、ただもし痛かったらすぐに言ってね」と言いながら、額に、次にほっぺに、そして唇にキスをしながら、徐々に耳から首筋の方にキスを流していった。

富子はくすぐったそうにしていたが、ずっと黙って俺に従っていた。

そして、俺はプレゼントしたミニワンピのスカートを捲ると、今度は顔を富子の足の方に移動して、足の指へのキスから太もも、そしてアソコへとキスを流していった。

富子は、アソコへキスをするというのは全く想定になかったようで、「え? 汚いよ!」と言ったが、俺はそれを無視するどころか、むしろそこに集中してキスをした。

そして、パンティを脱がすと、富子のアソコに舌を少しずつ入れながら、濡らす作業をしていった。
初めてのこともあるのか、全く濡れていなかったので、これでは入れられないと思い、俺も十分に舐めまくった。

努力が功を奏したのか、俺の唾液なのか、富子の愛液なのかわからないほどに濡れてきた。

ただ、俺があまりにもそこに集中しすぎたのか、富子が喘ぎ声を出してくれなかったからか、俺のアソコがまだ十分に大きくなかったので、俺は一旦富子の横になると富子に

「俺もめちゃ緊張してしまってるから、少しリラックスさせてもらってもいい?」

と言って、富子の手を取り、自分のアソコを掴ませた。

富子は「どうしたらいいですか?」と言ったので、前後に動かすのはハードルが高いと思い、とりあえず「掴んだり話したりしてみて」と言ってみた。

ぎこちない感じだったが、逆にそれが新鮮感があって、俺の息子は程なくして大きくなった。

「このタイミング!」と思った瞬間に、俺は起き上がり、富子の股を開かせると、最初は入り口で何度か擦り付け、その後ゆっくりと挿入していった。

富子が痛そうな顔をしたので、俺は慌てず一度戻して、時間をおいて先ほどより奥に入れる、ということを2、3度繰り返し、ようやく奥まで入ることができた。

富子は必死に、俺にしがみついてきたので、俺は富子にキスをしながら腰を動かすスピードをあげていった。

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