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「3度のドタキャンはテストだった!? 忍耐の後にあった天使のエッチ」光23歳(キャバ嬢)

キャバ嬢

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:光

年齢:23歳

出会いのキッカケ:パパ活

職業:キャバ嬢

ルックス:藤田ニコル似

エッチ:excellent

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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昨日、パパ活で出会った美保とのイマイチなエッチについて書いていたら、すぐに頭に浮かんできたのが最高だった「光」だったので、今日は光について書こうと思う。

光は、パパ活で「超絶スタイルの水着姿のプロフ写真」を載せていた。

当然、写真には目が行くものの、この手の女の子は「大人の関係」前提か、もしくは「やらせ(別なことへの営業」のことが多いので、俺は警戒心を持ちながらファーストメッセージを送った。

すると、親しげではあるがごく一般的な内容の返信が来た。

その後も即会いや大人の関係を求めるような内容は無かったので、俺は普通にメッセージ交換をしながら、徐々に光との距離を詰めていった。

光は、仕事第一らしく、キャバクラ5日と、残りの2日もコンパニオンの仕事という週7日勤務をしていたので、なかなか会う機会が無かった。

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やり取りをして1ヶ月ぐらい経った頃、ようやく顔合わせの日程が決まった。
光のプロフィールには「ドタキャンやバックレはお互い無しで」という記載もあったので、俺は光を信用した。

ところが約束の当日、待ち合わせの1時間前に服装についてメッセージを送ると、光から「同伴のお客がついたからまた今度でお願い」というメッセージが入った。

俺は、この日はかなり気合を入れて、1時間前には待ち合わせの場所の最寄り駅に言っていたので内心憤りも感じたが、パパ活では良くあることなので、「了解」と返事を返した。

もう会う気がないのかも知れないと思った俺は、その後自分から光にメッセージを送るのを控えていたが、数日後に光から「○○日の〇〇時に会えますか?」とメッセージが入ったので、俺たちは再び会う約束をした。

俺は、念のため待ち合わせの日の昼間に「今日は大丈夫ですか?」とメッセージを送った。
すると、光から「女の子の日になっちゃった。別日でお願い」というメッセージが入った。

生理を理由にされたら、真偽のほどは別として男としては何も言えない。
俺は、「分かった。お大事に」とだけ送った。

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男というのは不思議なもので、会えないと思うと、なんか相手の女性がとても価値があるような錯覚にとらわれてくる。

今度は、俺からスケジュールについてのメッセージを送った。

光から日時の指定があり、その日の昼間に、俺はまた確認のメッセージを送った。

すると、光から来た返事は以下のようなものだった。

「コンパニオンで欠員が出て急遽召集されちゃった。リスケしてー」

俺は、さすがに切れそうになり、光は切ろうかと思い嫌味入りのメッセージまで書いたのだが、送信直前に思い直し、一旦冷静になろうと家に帰ることにした。

家に帰る電車の途中、俺は光について考えていた。

ちょっと気になった、というか不自然だなと思ったことが2つあった。

1つは、すべて俺からメッセージをしてはじめて、キャンセルと言って来ている事
2つは、キャンセルのメッセージに謝罪のコメントが無いこと

2つとも社会常識からすればかけ離れた問題外の話だが、だからこそ、この光という子はよほど鈍感なのか、ドタキャン常連者のどちらかしかない、と考えた。

一方で光のプロフィールにある「ドタキャンやバックレは無しで」というくだり。

どう考えても、ちぐはぐだった。

俺はこうなったらどうしても一度会ってみようと思った。

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そこで、俺は光に「お店(キャバクラの)に行くから教えて」とメッセージを入れた。
ここまで来たらキャバクラへの誘客が目的だったら、それに乗っかったろうと覚悟を決めたのだ。

すると、光は「○○さん(俺のこと)とはお客さんとしては会いたく無いから、今日の夜23時に○○○に来て」
と返信が入ったのだ。

俺は、疑い半分で指定された場所へ行くと、そこは住宅街だった。

「なんでこんなところで?」と思っていると、駅の方面から光が歩いて来た。

俺の前まで来ると、光はニコリと笑って

「○○くん、合格です! パパ活で初めてです!」

と言って、シャンパンを渡して来た。

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結論から言うと、俺は光にテストをされていた。

光は、自分に逢うための努力を惜しまない男を探していたらしく、パパはお金があればどうにでもなると思ってる男が多くて短気な場合が多いので、忍耐のある優しい男じゃ無いと付き合えないと思っていたとのこと。

俺は、それに合格して、晴れて光のパパ!?に慣れたわけだ。

それを聞いて、光がドタキャンで謝罪やへりくだらなかった理由に納得がいった。

光は「私の部屋で、一緒に飲もう」っと言って、俺の手を引いて先に歩いていった。

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光の部屋に入ると、光はトレンチコートを脱ぐと、華やかなピンクのキャバクラドレス姿のままだった。

どうやら俺からメッセージが入ったので、早上がりをして、間に合わないから着替えずに来てくれたらしい。

光は、俺を茶化すかのように「このままがいい? それとも普段着に着替えた方がいい?」と聞いて来たので、俺は「そのままでいいよ」と言った。

光は、お店からもらってきたというシャンパンを飲みながら

「私は自由で、自分の感情に素直でいたいだけなんだ」

「私は人より全然稼いでるから、パパ活はおじさん好きなのと私のテストに受かる人がいるかどうかの興味本位で始めただけ」

と話した。

そして

「○○さんて、3回ドタキャンされても、めげないなんて、お釈迦様みたいだよねー」

と言った。

俺はどう答えていいかわからず、戸惑っていると、光はさらに

「しかも、ぶっちゃけ私のタイプでびっくりー」

と言って、俺の手を握って、下から顔を覗き込んできた。
その顔は、藤田ニコルそっくりだった。

そう、これはヤバい角度である。

胸が一番綺麗に見えるのだ。

俺が、チラ見だけして視線をそらすと、何もかも見透かされたように、光は

「合格したんだから、今日は何してもいいんだよ」

と言ってきた。

俺の中では、このドレスの中が、サイトのプロフ写真にあった、超絶スタイルだと想像するだけで、良心を抑えられなさそうだったのに、OKと言われたら、何も止めるものはない。

俺は、ドレスのファスナーを外してドレスを脱がすと、光にディープキスをした。

光も舌を絡ませてきたので、俺は興奮してベッドに運ぶ間も無く、その場で下着を剥ぎ取った。

超絶スタイルの裸体をじっくり堪能したいという頭はあるのだが、身体(というか息子)が入れたくてどうしようもない。

俺は、床の上で光と合体した。

スタイルはもちろんだが、光はエッチも最高だった。

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