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「整形への執着が強かった清楚系保育士を4ヶ月掛けて改心ゲット」美保24歳(保育士)

保育士

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:美保

年齢:24歳

出会いのキッカケ:パパ活

職業:保育士

ルックス:宮崎あおい似

エッチ:bad

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

パパ活をしていると、意外に整形のための資金援助をして欲しいという女性が少なくない。

綺麗にするお手伝いというモチベーションがある男性も居ないことはないのかも知れないが、俺的にはこの手はNGだ。

すでに綺麗な状態の女の子と会いたいからだ。

:

俺は、必ずパパ活で顔合わせをする際には、サポートして欲しい理由(お金が必要な訳)を聞くようにしているのだが、カフェで話していた美保からその話が出てきたときは、内心「次は無いな」と思っていた。

でも、どう見ても、美保は標準以上のルックスで、整形をしなくてもモテそうな感じである。
俺は美保にどこを整形したいのかを聞いてみた。

美保は、「目、鼻、歯並び。。。」と、永遠に続きそうな勢いだったので、俺は一旦話を止めて、一つ一つ確認してみた。

すると、目は奥二重なのでクッキリ二重にしたく、涙袋をもっと目立つようにしたい。
鼻はもっとスッと切れた感じに高くしたい。
八重歯があるのと歯並びが悪いので、歯の矯正をしたい。
顎のラインが綺麗じゃないので、もっとスッキリさせたい。
胸が小さいので豊胸したい。
脇の下とアソコを永久脱毛したい。
・・・

キリがなかった。
俺は、一通り話を聞くと「美保ちゃんは、自分に自信が持てないから整形に執着してるだけだと思うから、俺と出会った以上、整形をしなくても自分に自信が持てる女性になろう!」と言った。

美保が自分の意識をハッキリ持った自立した女性だったら俺がこんな話をしても無駄であるが、俺の女性経験からして美保は優柔不断で人の意見に左右されやすい女の子だと思ったのだ。

美保は

「そんなことできるんですか?」

と素直に驚いた様子だったので、「急には無理だけど、二人でゆっくりやっていこうよ」とその場は別れた。

:

俺は、美保が自分と会っている時に整形したり、矯正をすることは望まなかった(それなら会わなかった)ものの、自分で言いだした手前、美保が自分を持つために自分でできることを色々考えた。

会ってる時は、常に「可愛い」とか「綺麗」とか「女の子らしい」とか「清楚」とかいう形容詞でたくさん呼びかけるようにし、会っていない時も、写真を送ってもらっては「可愛い」「モテる」などを連発した。

また、ネットでお化粧の仕方やファッションについてのサイトやyoutubeを探しては美保に送り続けた。

そんなことを3ヶ月ぐらい続けていると、美保は次第に自分に自信を持つようになってきた。

これまで、保育士で全く男性との出会いも無く、ナンパもされなかったがゆえに、自信をもてなかったと言っていたが、この時ぐらいから、俺と待ち合わせをしているときに声を掛けられたり、保育園で子供のパパからもお誘いがかかったという話もしていた。

実際、美保はもともと宮崎あおいのような清純な可愛いタイプだったので磨けば輝くことはわかっていた。

俺は美保には、お手当は渡さず、たまに人気の化粧品やお洋服などを買ってあげる理想的な関係になっていた。

:

すると、あるとき、美保はこう切り出した。

「外見にはだいぶ、コンプレックスが無くなってきたんだけど、身体のコンプレックスが消えないの」

その日から、俺たちは、デートが終わると美保の部屋に行って、俺が痩身マッサージをすることになった。

そんなことが数回続いた日、俺たちはお酒が入っていて、少し酔っ払った状態で美保の部屋に戻った。

いつものように美保をベッドに横たえて、太ももをマッサージしながら、俺は色気を出して少し股間近くまで手を入れていった。

美保は「くすぐったい」と言いながら、俺の手を除けようとはするが、それは拒絶な感じではなかった。

そこで、俺は賭けに出た。

:

「俺も正直な男だから、見てないものを褒めることはできないんだよね。外見は俺が褒めることでコンプレックス解消できたなら、同じことをやってみない?」

美保は目を丸くしていたが、「○○さんの言うことは、いつも正しいから、信じてみようかな・・・」と言った。

俺は、ゆっくりと美保の洋服を1枚1枚脱がせはじめた。

途中、美保は「電気を消して」と言ったが、俺は「暗かったら見えないから褒めようがない」と突っぱねた。

美保のようなM気質の女の子は、意外と明るい方が燃えるのだ。

ベッドの上に、全裸になった美保を少し離れたところから鳥瞰した。

確かに、ウエストのくびれもあまりなく、二の腕は少し太めで、足も長くは無かった。

外見は、実際可愛かったので褒めれたが、俺は本当に正直者なので、このままではマズイと直感した。

言葉で誉め続けるのは無理なので、エッチで気持ちよくさせちゃう作戦に変更だ。

俺は、電気を消すと、美保の隣に横になって、こう囁いた。

「美保の身体は十分綺麗だよ。でもここまで綺麗なものを見せられたら俺は男として我慢できないよ」

そう言うと、俺は美保の胸を揉みながら、下半身に舌をはべらせた。

美保は、ピクンと反応しながらも嫌がっている様子は無かったので、そのままク○ニをした。

美保は、やはりMのようで、自分では全く動く様子がなかったので、俺は一方的に攻め続けた。

そして、美保がもう我慢できない、と言うタイミングに合わせて息子を入れた。

いい女、いいS○Xの時には、たまに自分で射精をコントロールできない時もあるが、このときは完全に抑制下にあったので、俺は美保が逝くのに合わせて自分も逝った。

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