スポンサーリンク

「一目惚れした保育園の先生の押しの弱さにつけ込みエッチリハビリの相手を・・・」明日香23歳(保育士)

保育士

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:明日香

年齢:23歳

出会いのキッカケ:保育園

職業:保育士

ルックス:高畑充希似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

あなたは、どうしても落としたい女性がいるとしたら、どうするだろうか?

前のブログで「頼み込んでやらせてもらった」体験について書いたが、あれは例外で、基本的に俺は、相手の女性に合わせた攻略法を考えるようにしている。

「恋愛にはマニュアルはない」のが俺のモットーだ。

その日、妹が風邪を引いてしまい、妹の旦那も出張で居なかったので、仕方がないので俺が姪っ子を車で送って行った。

姪っ子が行きたくないと車のところでダダを捏ねていると、一人の可愛らしい女の子が「○○ちゃん、おはよー。どうしたの? 先生と一緒に行こー」と声をかけてきた。

「先生」という単語に一瞬戸惑ったが、俺はすぐに「○○の叔父です。いつもお世話になっております」と話しかけた。

その女の子は、一瞬しまったという表情をした後、すぐに挨拶を返して来た。
車が妹の家の車だったので、父親だと勘違いしたのだろう。

その女の子こそ姪っ子の保育園の先生、明日香だった。

明日香は、高畑充希に似た感じの童顔な女の子で、俺が保育したくなるような雰囲気だった。

俺は、明日香に一目惚れした。

:

問題は、どうやって距離を縮めるかである。

たまたま今日は偶然の事情が重なって、保育園に来ただけで、次に来る予定はない。

仮に保育園まで送りに来たとしても、明日香と会える確率は相当低いのだ。

俺は、姪っ子を送り届けたあと、車の中でずっと方法がないかを考えていた。

そのうちに、かなり時間が経ってしまったので、元々は俺は仕事に戻って妹が姪っ子を迎えに行く予定だったのだが、俺がまた迎えに行くことにした。

ある意味、最初で最後のチャンスかも知れない。

俺は、それまでの間に、文房具屋で可愛い封筒と便箋を買い、カフェで、明日香へのラブレターを書いていた。

幸運にも、玄関口まで明日香が姪っ子を見送りにきていたので、俺は事前に買っておいたラブレターの入ったケーキを渡した。

明日香は驚いていたが、俺が「近くに美味しいケーキ屋があったので、妹から先生にはいつもお世話になっていると聞いていたので」ともっともらしく言うと、笑顔で受け取ってくれた。

渡した後は、あとは天に任せる、という感じでスッキリした一方で、万が一明日香が姪っ子のママである妹に告げ口してしまったらどうしよう、という不安もよぎった。

:

その日は何も連絡がなく、週末に入った。

すると、土曜日の昼間にメッセージが入った。

それには、まだ一度しか顔を合わせていないし年の差もあるのでなんとも言えないけど友達としてなら、という主旨のことが書いてあった。

俺は、それだけでも歓喜し、すぐにいつ会えるか? というメッセージを返した。

その翌日、俺たちは初めてデート!?をした。

:

明日香は、初めて会った朝の時とは別人のように緊張した様子でぎこちなかった。

俺は、一生懸命笑わそうと思って冗談を言うのだが、それも間に受けてしまうような子だった。

それでも、帰る頃になってようやく安心したのか、打ち解けて来て、自ら話し始めた。

「私、こうして男性と二人きりで会うことって滅多にないんです」

話を聞くと、幼稚園から大学まで、私立で小学校からは女子校という、いわゆるお嬢様だった。

男の影を全く感じさせない感じで、処女ではないかと思ったほどだ。

何回も芸能事務所から、路上でスカウトされたことがあるらしい。

保育士にしておくには、もったいない逸材だった。

:

3回目のデートは、明日香には内緒で俺の誕生日の日を選んだ。

この日は、明日香もかなり自然な感じで接することができるようになったらしく、笑顔の時も多くなった。

明日香と会っている中で、俺は明日香がかなり母性本能が強いこと、そして押しに弱いこと、を察していた。

それで、俺は初めてデートのあとに、飲みに誘った。

そこで、お互いの恋人についての話になった。

明日香は、付き合った人は、これまで一人で、エッチもその人としか無いと言っていた。

俺は、長く付き合っていた彼女と1年前に別れてからはずっと一人で、しかも彼女を寝取られたので、女性不信になっていると言う話をした。

俺は、思い切って「明日香ちゃんなら、信用できる」という話をして付き合ってもらえないかという話をした。

ところが、明日香の返事は

「〇〇さんはとても良い人だけど、お兄さんという感じで恋人としてはお付き合いできない」

というものだった。

ただ、こんなことでへこたれる俺ではない。

付き合うのが難しければ、エッチあるのみだ。

俺は、明日香にお酒を勧めながら、話を続けた。

「元カノと別れる原因となったのが浮気をしている現場を見てしまったことで、それ以来それがトラウマとなって勃たなくなってしまった。男としての自信を取り戻すために協力してもらえないか?」

明日香は、目を丸くして「それってどういう意味ですか?」と素直に質問してきたので、俺は「エッチなことを一緒にしてほしい」とストレートに答えた。

明日香が黙っていたので、明日香の押しに弱い性格に訴えかけるかのように「今日、俺、誕生日なんだよね…」とボソッと口にした。

それから1時間後、俺たちはラブホテルの一室にいた。

:

ベッドで隣り合わせに座ったが、明日香は俺と目を合わせなかった。

その重苦しい雰囲気を打破したくて、俺は明日香にカラオケを誘った。

以前、歌が好きだということを思い出したのだ。

部屋についているカラオケで、俺たちは1時間ほどカラオケをした。

それによって、だいぶ明日香は緊張がほぐれたようだった。

俺たちは、ようやくベッドに二人で横になると、ピロートークをはじめた。

聞くと、明日香はラブホテルというのが初めてだったらしい。

そして、これまでエッチは、彼氏の部屋で数回しただけだと言っていた。

話の合間に沈黙ができたとき、俺は横を向いて明日香にキスをした。

そして、明日香の洋服を脱がそうとすると、明日香は驚いた様子で「え?」と言った。

どうやら、俺が勃起不全なのを勃たせるお手伝いだけをするものだと思っていたらしいのだ。

つまり、自分は洋服を着たままで手だけでするというつもりだったらしい。

そこで、また冷たい空気が流れた・・・。

俺はその雰囲気を断ち切るべく、明日香にせっかくだからとお風呂を促した。

そのホテルは広いジェットバスが売りなのだ。

明日香は重い腰をあげると、入浴剤を入れて、お風呂に入った。

そして、お風呂から上がって洗面台でガウンを着ようとしたとき、俺は不意打ちをして後ろから明日香を抱きしめした。

しばらくそのままの姿勢でいると、明日香は口を開いた。

「○○さんのお手伝いをすることも、○○さんとスキンシップを取ることも抵抗がないの。でも、アソコのお手入れをしてないから恥ずかしくて・・・」

明日香は、基本パイパンらしいのだ。

拒絶されなかった安心感と、ここでそんな話が出てくる明日香が何とも愛おしくなり、俺は明日香に唇を重ねた。

そして、ベッドまでお姫様抱っこで運ぶと、明日香がクスッと笑った。

「○○さんの、もうおっきくなってるよ」

「もう目的達成じゃない?」

俺は、その明日香の口を口で一旦塞いだあと「最後まで逝けるか試さないと」と言って、明日香の中に入った。

明日香のアソコの周りがちょっとチクチクしたが、久しぶりだったこともあるのか、締まりが良くて程なくして俺は絶頂に達した。

終わったと、明日香は俺に向かってこう言った。

「女性不信解消おめでとう。そして、お誕生日、おめでとう」

コメント