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「秘境の温泉旅館に来ていた未亡人を自分の部屋に誘い露天風呂でエッチのリハビリ」さゆり29歳(未亡人)

未亡人

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:さゆり

年齢:29歳

出会いのキッカケ:旅行

職業:未亡人(無職)

ルックス:壇蜜似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

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俺は一人旅が好きだ。

のんびりできるし、誰にも気兼ねなく制約されることもないからだ。

普段は、安い宿に泊まって、周辺を観光して回る、と言うのが常だったが、その頃は仕事でのストレスが相当溜まっていて、ただひたすら都会の焦燥から離れてゆっくりしたい、という感じだったので、いわゆる秘境と言われる温泉地を選んだ。

ただ、宿泊施設は高級なモダン旅館にし、初めて部屋に露天風呂がついている贅沢な部屋を選んだ。

一人旅の時は、のんびり電車やバスで行くことが多かったが、公共機関で行くのが不便な場所だったので、俺は近くの街でレンタカーを借りて行った。

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旅館に行く途中の山道で、一人の若い女性が歩いているのを見かけた。

俺は、車のスピードを緩めると、助手席側の窓を開けて、「どちらに行かれるのですか? お送りしましょうか?」と聞いた。

女性は、20代後半の壇蜜に似た感じの綺麗な女性だったが、こちらを一度も見ずに「結構です」とひと言だけ返してきた。

旅館に着いてチェックインをし、ロビーの座敷でひと休みをしていると、一人の女性客が入ってきた。

ふと見ると、先ほど声を掛けた女性だった。

彼女がさゆりだった。

さゆりは、物腰が柔らかい喋り方で、旅館の女将と言葉を交わすと、チェックインを始めた。

とても上品な感じで育ちの良さが分かった。

さゆりが部屋に案内されてる間、俺はさゆりのことを考えていた。

「もし、さゆりも一人で来ているのであれば、一緒に観光すると言う手もあるのではないか?」

と思ったのだ。

30分ほどロビーで地元の紹介本を読んでいると、さゆりがやって来た。

地図を取ろうとしたので、俺は思い切って「どちらへ行かれる予定ですか?」と尋ねた。

さゆりは、こちらをチラッと見ると、「近くの○○滝を見てみたいと思いまして」と丁寧に答えた。

先ほどの路上での対応とは、かなり違った反応だった。

俺が、「僕もこれからそこへ行く予定なので、よろしければお送りしましょうか?」と聞くと、さゆりは、少し驚いた表情をして「もしかして、先ほどお声がけいただいた方ですか?」と聞いて来た。

「そうです、先ほどは不躾に失礼しました。ただ、山道で歩きは大変かと思ったので」と言うと、ようやくさゆりは納得した感じだった。

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滝へ向かう車の中で話をすると、さゆりは、旦那様を2年前に病気で無くしてから何もする気になれなかったのだが、やっと最近このままではダメだと思い、外に出るようにしているだそう。
旦那様が裕福な家だったので、今もその遺産で生活できているのだという。
そして、「今回はある意味リハビリ旅行なんです」と冗談めかして言っていた。

結局俺たちは、そのまま一緒に観光周りをし、夕食の時間に旅館に帰ってきた。

この頃にはかなり打ち解けていたので、俺は思い切ってさゆりを夕食を誘ったが「メニューも別だと思いますので」と丁重に断られた。

「ガードが堅いな」と思いながらも、貞操観念が強い女は嫌いじゃないので、俺は食事の後にさゆりを誘う計画を立てた。

さゆりが大露天風呂に入りに来ることを予想して、俺はその前にある休憩所で待ち伏せした。

なかなかさゆりが来なくて半ば諦め掛けていたところに、ようやくさゆりが現れた。

俺は部屋で一緒に飲まないか?と誘った。

さゆりは「もし、気が向いたらまいりますね」という期待薄な返事を返してきた。

このままでは絶対来ないなと思った俺は、そのままさゆりがお風呂から出て来るまで待って、一緒に部屋まで行くと言うちょっと強引な手に出た。

お風呂から出てきたさゆりは、かなり驚いた様子だったが、出てきたのは「スッピンで恥ずかしいです」という怒った感じではなく、女性としての恥じらいの言葉だった。

俺は内心「イケるかもしれない」と思った。

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俺たちは、それから俺の部屋で2時間ぐらいお酒を飲みながら話をした。

浴衣を着たさゆりは、想像以上に色っぽかった。

さゆりは、これまでも男性には相当モテてきたようだが、女とつるむのが苦手だったことから女性にはイジメられてきたこともわかった。

さゆりはお酒が好きなようで、かなり進んでいたので、俺は徐々に話題を異性経験や下ネタ系に振って、いわゆる口説き始めた。

夜の12時を回ったころ、俺はそろそろ勝負に出ようと思って、さゆりに部屋内の露天風呂に入ってみないかと誘った。

さゆりは、少しの間、考えていたが、「今日は酔っちゃったので、このまま部屋で休みます」と言ってきた。

俺は、それ以上何も言えず、さゆりを見送ったあと、一人で寂しくさゆりを想像しながら自慰をした。

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翌朝、旅館の朝食は食事処だったのだが、俺が食事処に行ったときには、既にさゆりが先に食べていた。

そして、さゆりは食べ終わると俺の元へと歩いてきて「あとでお部屋に寄らせていただいてもいいですか?」と聞いてきた。

俺は、さゆりが何を考えているのが測りかねたが、何かが始まるかもしれないと言う期待を胸に朝食の箸を進めた。

この旅館はチェックアウトは12時で特に決まった予定もなかったので、食事を終えたあと部屋でひと休みをしていると、さゆりがやってきた。

さゆりは、まだ着替えずに浴衣姿のままだった。

部屋に上がると、さゆりは意外な言葉を口にした。

「ずっと露天風呂が気になっていて、宜しければ入らせていただいてもよろしいでしょうか?」

俺は、「もちろん」と言った。そして「実は、俺もまだ入ってないんですよね」と笑って答えた。

さゆりは、「じゃあ、一緒に入ります?」といたずらっぽく聞いてきたので、俺が「そんな失礼なことはできません」と答えると、さゆりは「私はいいですよ。あっ、もちろんタオルは着けますから」と言った。

さゆりが先に入り、俺は後からさゆりの隣に座った。

客室内露天風呂なので、広さはそんなになく、俺とさゆりの距離はかなり近かった。

さゆりは、昨夜飲んでいるときに元旦那様の実家を離れて一人で生活したいという希望がありながら、まだ勇気がなくて決断できないと言っていた。

お風呂の中でもその話になり、さゆりは

「夫の実家を離れて、一人立ちできるかしら?」

と自分の背中を押して欲しいとばかりに聞いてきた。

俺は、「さゆりさんならできますよ。しかも男性もほっておきません」と返した。

「私に勇気をくださる?」

と言って、さゆりはお湯の中で俺の手を握ってきた。

俺はさゆりの手を握り返した。

さゆりは、しばらく二人の繋いだ手を見つめていた。

すると、突然「ぷっ」と吹き出したのだ。

実は、俺はただでさえ、壇蜜似の綺麗な女性と二人っきりの露天風呂というシチュエーションに加えて、手を握られたことで、俺のアソコは富士山のように大きく突起していたのだ。
それがタオルをかけていても丸見えで、さゆりはそれに気づいたのだ。

さゆりは、「いけない子ね」と言うと、俺を握っていた手を話して、今度はタオルの中に入れて、俺のアソコを握ってきた。

俺は予想外の展開に興奮して思わず、「さゆりさんとここでしたいです」と言ってしまった。

さゆりは、何も答えずに、俺にキスをしてきた。

俺は、舌を絡ませながら、ゆっくりとさゆりのタオルを取ると、大きな胸を揉みほぐした。

俺は、どういう体位でやれば良いのか、迷っていた。

さゆりを持ち上げて、上に乗せようかと思ったが、お湯の浮力が思った以上にある。

仕方がないので、俺はさゆりを後ろを向かせて、風呂の縁に手を置かせると、バックから挿入した。

膝から下はお湯なので、動きにくい感じもあり、20分ぐらいはずっと前後運動をして、ようやく果てた。

ヤっているときは無我夢中だったが、終わった後は、お湯にのぼせて、そこからしばらく動けなかった。

さゆりは、やさしく、萎みかけたアソコをまた口に含んで愛撫してくれた。

若い子では絶対あり得ないこの優しさに、俺は感動した。

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