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「齋藤飛鳥似の妹の友達とコスプレエッチをしたら処女だったらしい」美奈20歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:美奈

年齢:19歳

出会いのキッカケ:妹の友人

職業:女子大生

ルックス:齋藤飛鳥似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、terribleの5段階評価です。

:

妹の友達がお兄ちゃんを好きになるという話はよくありがちである。

同い年ではない年上の男性に憧れ、一時的に好きという感情と勘違いするために起こるのではないかと思う。

俺には年が離れた妹がいて、そんな経験を何度かしたことがある。

でも、その中の一人の美奈は他の子とは違っていた。

美奈がとにかく一途で一生懸命であったこと

そして、美奈が齋藤飛鳥似の美少女だったことだ。

美奈は、初めて会った時から明るくて礼儀正しかった。

俺の自宅に遊びに来ることが多かったので、自然と俺とも仲良くなり、たまに3人で遊びに行くようになった。

次第に、俺は美奈が自分に好意を寄せているのを感じ始めた。

:

そして、翌年のバレンタインデーに美奈からもらったチョコレートには、告白の手紙が一緒に入っていた。

当初、俺は、よくありがちな、友達のお兄ちゃんに憧れる、と言う女の子ならではの心情で一時的なものだと思い返事をしなかった。

すると、次に3人で遊んだときに、美奈から「どうして返事をくれないんですか?」と言われた。

俺は「美奈は可愛いと思うけど、妹の友達だし、まだ子供だから」と答えた。

美奈は「私、子供じゃないです。エッチだって初めてじゃないし」と、俺が聞いてもいないことを答えてきた。

「子供のエッチと大人のエッチは違うんだよ」と、俺は単に会話の流れに呼応してあげたつもりが、これがいけなかったようで、美奈は事細かに突っ込んできた。

そして、なぜか「美奈が口で俺を逝かせることができたら付き合う」と言う意味不明な約束に行きついてしまった。

:

それから1ヶ月ほどして、3人で街に買い物に行った時のことである。

妹が、習い事のため、1時間ほど俺と美奈が二人っきりになるときがあった。

すると、美奈は「勉強したからテストしてほしい」と言い出した。

俺にしてみれば、美奈をエロい男だと幻滅させるため、そして諦めさせるために言ったことだったのに、本気だったことに驚いた。

「あれは冗談だよ」と言いたかったが、美奈は、引き下がる様子もない。

仕方がないので、俺たちはデパートの屋上の誰もいない隅の場所に行った。

美奈は、俺のズボンをおろすと、一生懸命に最初はソフトにゆっくり、そしてそれから強めに早く、お口の中で出し入れしてくれた。

よほど練習をしたのか、想像より気持ち良かったが、元々口では逝きにくいのと、誰かがこないかという心配で、俺はイケなかった。

美奈は、うっすらと額に汗を掻きながら残念がって、もう一度チャンスをくれと言ってきたので、俺は

「付き合うことはできないけど、気持ち良かったから、機会があったら美奈ちゃんを気持ちよくさせてあげるよ」

と答えた。

妹との待ち合わせ場所に向かう途中、美奈は二人っきりで会う日時を半ば強引に決めると

「エッチをするときは、どういう格好がいい?」

と聞いてきた。

こんなことを聞いてくる女の子はいなかったので、俺は興味本位で「パイパンに、ピンクの下着、服は白いセーラー服だな」と言った。

:

そして、美奈と二人っきりで会う日がやって来た。

俺は、期待半分、後ろめたい気持ち半分だった。

妹の友達であるということ以外にも、付き合うつもりがない子を抱いていいのか、という部分が引っかかった。

でも、美奈がバージンではないことと、美奈自身が「一度でいいから」と言っていたので、自分を納得させるよう努めた。

待ち合わせ場所で待っていると、なんと、美奈は本当に白いセーラー服を着てやってきた。

俺は、嬉しい反面、咄嗟にこれではホテルに入れないかも知れない、と思った。

:

ドキドキしながら、ラブホテルのフロントで鍵を受け取ると、俺たちは無事に部屋に入れた。

いわゆるコスプレエッチというのは、この時が俺にとって初めてだった。

俺らしくもなく照れていると、美奈が「頑張った甲斐があった」と喜んでいる。

俺は、そんな健気な美奈が可愛く思えて、長いフレンチキスをした。

美奈はディープキスをするのが初めてだったのか、すでに目がとろ〜んとしている。

俺は美奈をベッドに運んで横にすると、彼女には恥ずかしくてできなかった、スカートを履いたまま、頭からスカートの中に入り、太ももからアソコを舐めるという、以前からやりたかったことをした。

美奈は「恥ずかしいよ〜」と言いながらも、感じてる様子だったので、俺はそのままピンクのパンティの上からアソコを攻めまくった。

皆のアソコは濡れてきて、次第に喘ぎ声をあげ始め、俺の手を握る手に力が入った。

20分ほど同じ場所を攻めていただろうか、美奈が少しぐったりしたところで、俺はコンドームをつけ、美奈のパンティを脱がすと、セーラー服のスカートは履かせたまま、俺の息子を入れようとした。

その時、美奈が腰を引いた。

俺は、再び美奈の腰を引き戻して、少し入れると、美奈が「痛い」と言った。

十分に濡れているはずなのに痛いというのが気になったが、俺はそのまま美奈の奥深く、モノを刺し込んだ。

美奈は俺の首に回していた腕をグッと引き寄せ、痛みを我慢しているようだった。

そして、せっかくのセーラー服のコスプレなので、全てを脱がせるのは勿体無いと思い、下からまくり上げて、ピンクのブラを剥がした。

そこには、これまで見たことのない綺麗なピンクの乳首が現れた。

俺は、興奮してそれにかぶりつき、強いぐらいに吸った。

これも、美奈は痛かったようで、必死に我慢している様子だった。

コスプレエッチというシチュエーションとピンクの乳首に、俺は5分ほどで果ててしまった。

コンドームを外そうとすると、コンドームが少し赤くなっており、ベッドに目をやるとシーツが赤く濡れていた。

美奈は、強がって初めてじゃないと言っていたが、処女だったのだと思う。

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