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「超絶いいオンナ系のジムトレーナーをついに陥落」沙里奈22歳(ジムトレーナー)

トレーナー

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:沙里奈

年齢:20歳

出会いのキッカケ:スポーツジム

職業:ジムトレーナー

ルックス:TWICEのサナ似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

当時、俺が好意を持っていた女性は「筋肉好き女子」だった。

その女性を落としたいと思っていたが、その女性とは一度切りではなく、長く付き合いたいと思っていたので、それまでに身体を改造したいと思っていた。

そう、一度切りなら、暗くして体型は誤魔化せても、複数回になれば化けの皮は剥がれるのだ。

考えた挙句、俺はやむなく苦手なジムに通うことに決めた。

まさか、そのときには、その女性とエッチする前に、そこのジムのトレーナーとヤってしまうことになるとは思ってもみなかった。

沙里奈は、俺が通い始めたジムのトレーナーだった。

ジムの休憩室で初めて沙里奈を見かけたときは、あまりのスタイルの良さとトレーナーにしておくのは勿体ないほど整ったルックスに度肝を抜かれた。

この俺が話しかける余裕もない程、と言ったら、その時の衝撃を分かってもらえるだろうか・・・。

ただ、残念ながら沙里奈は、俺の担当ではなかった。

俺は、毎回、ジムに行くときに、沙里奈に会えないだろうかと僅かな期待を持って行ったが、初めて見かけた日から1ヶ月の間に再度沙里奈と会うことは無かった。

そこで、俺は、二ヶ月目からジムへ行く回数を増やした。

筋肉好き女子を落とすために通い始めたジムが、いつの間に沙里奈に会うためという目的に変わっていることに自分でも驚いた。

それから数回顔を合わせる機会はあったが、沙里奈はいつも忙しそうに歩いているので、挨拶をするのが精一杯だった。

俺は、このままじゃラチがあかないと思い、方策を考えることにした。

沙里奈と受付の子が仲良く話してるのを2回ほど見ていたので、まずは受付の子と親しくなる戦略に変換したのだ。

受付の子は、ほぼ毎回顔を合わせるので、俺は毎回受付の子と話をすることにし、時折お菓子などの差し入れもした。

かなり親しくなった頃に、俺はその受付の子に沙里奈と会う機会を作ってもらえるようお願いをした。

すると、近く沙里奈の誕生日があり、そこで皆んなで一緒にご飯を食べに行くから、こないかと誘われた。

でも、さすがに全く親しくもない俺が誕生日会に参加するのも変だし、せっかくの誕生日会なのに沙里奈に気を遣わせるのも嫌だと思ったので、俺は偶然を装って同じ店で会うことにした。

沙里奈の誕生日会の日、俺は友達に頼んで一緒にその店に行った。

沙里奈たちのグループは宴もたけなわになっていて、かなり盛り上がっていた。

俺は、受付の子に白々しく「あれ? どうしたの?」と声を掛け、そのままグループの輪の中に入り込んだ。

沙里奈は、俺の顔を覚えてくれていたらしく、特に不信感もなく受け入れてくれたので、俺は沙里奈の隣にいって、初めてゆっくりと話すことができた。

誕生日会に男性がいないのを不思議に思っていたが、沙里奈は一ヶ月ほど前に彼氏と別れたばかりで、それで女の子たちが誕生日会を企画したことがわかった。

「俺が沙里奈に見惚れてた頃は彼氏がいて、この見事な肉体を味わっていたのか・・・」

などと考えると何故か嫉妬心が湧いて来た。

沙里奈は結構アルコールが入っていたからか、話も流暢で、仕事からプライベートのことまで自分から話してきた。

ジムで見せるようなクールな感じは全くなく、色っぽくて時折見せるいたずらっぽい笑顔がキュンときた。

誕生日会はお開きになったが、受付の子が気を回して、俺ら三人でカラオケに行くようにセッティングしてくれた。

俺は一緒に行ってくれた友達に謝って先に帰ってもらい、カラオケに合流した。

そして、カラオケが終わると、近くの沙里奈のマンションで飲み直すことになった。

沙里奈のマンションは、ジムトレーナーでこういうところに住めるのかと思うほど、豪華なマンションで、部屋も2つあった。

そこで3人で飲んでいたのだが、受付の子が電話が来て外に出ていったきり、しばらく戻ってこなかった。

俺は、少しバツが悪くなって、部屋をウロウロすると、「隣の部屋を開けていい?」と聞いた。

沙里奈が自ら引き戸を開けると、そこにはマッサージベッドが置いてあった。

沙里奈は、ジムトレーナーをしながら、マッサージの勉強もしていて、将来は自分でマッサージのお店を開業するのが夢だと話してくれた。

俺が「マッサージいいなー、俺、肩凝りひどいんだよね」というと、沙里奈は「少しやってあげる」と言って、俺をマッサージベッドに横たわるように言ってきた。

沙里奈のマッサージは、かなり上手で、俺はお世辞抜きに「沙里奈ちゃん、マッサージめちゃ上手じゃん。絶対いけるよ」と言うと、沙里奈の手には一層力が入ったようだった。

10分ほどマッサージをしてもらった頃、受付の女の子から沙里奈にメッセージが入った。
沙里奈は「彼氏が心配して迎えにきたんだって。もう戻らないって」と言った。

それは受付の子との計画には無かったが、俺にとってはまさに天の恵みだった。

俺は、ほどなくして「実は俺も、マッサージ上手いんだよね。交代で沙里奈ちゃんをやってあげる」と言って、攻守交代をした。

実際、俺はマッサージには自信があった。

また、女性が気持ち良くなる箇所も心得ていた。

俺は、ゆっくり沙里奈の身体をほぐし始めると、緩急をつけながら胸部や局部の周りも丁寧に揉み始めた。

そのうち、うつ伏せから仰向けにさせ、腕の付け根や足の付け根のツボも推し始める。

沙里奈はスウェットワンピのようなものを着ていたので、俺は沙里奈の身体の部分部分をリアルに感じ取ることができた。

そして、次第に局部に集中して言った。

最初は、俺は警戒や抵抗を見せるかと思って恐々しながら手を少しずつ寄せていったが、沙里奈は一向に抵抗しなかった。

俺は、時折手が滑ったフリをして、意図的に局部に触ったりもしたが、それでも拒否しなかった。

まるで眠っているのか、と思うような反応に、俺の手の動きはどんどんエスカレートして、両手で太ももから局部に親指を当て始めた。

すると、なんと沙里奈が少しずつ声をあげ始めたのだ。

その声を大きくさせたいと思った俺は、まるで楽器を引くように局部の中に指を差し込み始めた。

沙里奈は喘ぎ声を出し、そして手で虚部を覆うような仕草をしたので、俺はその手を覆わせずに握ったまま、局部マッサージを続けた。

そして、ワンピをめくり上げ、パンティも脱がせようとすると、既にかなり濡れていた、。

パンティを脱がせた後、俺は、沙里奈のアソコを丁寧に舌で舐めまわした。

沙里奈はイきやすいタイプのようで、俺が愛撫している間に2度もイってしまったようだった。

沙里奈が2度目にイった後、俺はゆっくりとズボンを降ろし、カバンにいつも携帯しているコンドームをゆっくりつけると、沙里奈の中へとゆっくり入っていった。

マッサージベッドは、決してS○Xをするには向いていなかったが、逆に非日常的な感じもして二人は燃えた。

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