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「同郷の美容師見習いのカットモデルから男女の関係に・・・」千尋24歳(美容師)

美容師

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:千尋

年齢:24歳

出会いのキッカケ:ヘアカット

職業:美容師

ルックス:指原莉乃似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

俺は、髪を切りに行くとき、毎回「今日はどうしますか?」と聞かれるのが面倒くさい。

あうんの呼吸でよしなにカットして欲しいと思ってしまう。

そんなこともあって、俺は一度通い始めた床屋には、長く通い続ける傾向がある。

今も俺が通っているヘアカットスタジオは、前に住んでいた家のときからお世話になっているため、もう通い始めて5年以上になる。

そこは技術に定評があるカットスタジオで、とにかく丁寧にカットしてくれるのが好きだった。

たまに女性客も見かけるが、基本的には男性客がメインの、ひげそりまでしてくれるいわゆる理容室だ。

いつもは、全員スタッフが男性で全く色気の無い床屋だったが、ある日行ってみると、見かけないいかにも新人の女の子が元気良く迎えてくれた。

俺のカットを担当してくれている男性に聞いてみると、新しいスタッフらしい。
このスタッフが千尋だ。

美容業界ではよくあることだが、見習いは本当にこき使われる。

そして、客観的に見ているとイジメではないかと思うぐらいの言い方や態度で後輩を指導する旧態依然とした業界だ。

このカットスタジオも上下関係はかなり厳しいらしく、千尋は叱られ続けていて、見ているこっちの方が気の毒になった。

俺は、かなりの常連客だったので、帰り際に店長に「新人教育は大事だとは思いますが、周りで聞いている人はあまり気持ち良くないですよ」とアドバイスをした。

それから何度か目に、千尋が俺のシャンプーと髭剃りを担当してくれた。

そして、そのとき初めて俺は千尋と会話をした。

そこで、俺と千尋は、同郷という共通点を発見した。

それで一気に打ち解けた感じの千尋は、会話に夢中でいつも以上に時間をかけてしまったらしく、店長に注意されるほどだった。

千尋の洗髪と髭剃りは、本当に丁寧で、特に細い指先を這わせる髭剃りに、俺はゾクゾクしてしまった。

あるとき、俺が帰省先から直接お店に行ったときがあった。

荷物の中に地元のお土産をいくつか買っていたので、千尋がいたら渡そうと思っていたが、渡すタイミングがなかった。

俺が帰る直前に千尋が「休憩入ります」と言ってお店を出ていったので、俺はもしかしたら会えるかも知れないと思い、お店の近くをウロウロしていた。

すると交差点でこちらに向かってくる千尋を見つけたので、故郷のお土産を渡した。
もちろん、そこに俺の連絡先を入れることは忘れなかった。

早速、その日千尋から「懐かしいお菓子、ありがとうございます。今度また同郷話でもしましょう」と返事が来た。

それから俺も仕事が忙しくなり、しばらくお店にいけなかった。
するとある日千尋から「そろそろカットに来られるかと思ってお待ちしていたのですが、浮気しちゃいましたか?」といたずらっぽいメッセージが届いた。

俺が忙しくていけなかっただけだと答えると、千尋はもしよかったら自分のカットモデルになってもらえないか、という。

無料だというので、どうせ切らないといけないタイミングだったので、お願いすることにした。

俺はてっきりお店でカットするものと思っていたのだが、お店にはそういうシステムが無いのだという。

よって、千尋の部屋に行くことになった。

決して、新しいとは言えないアパートだったが、中は小綺麗になっていて、1階だったので中庭!?には綺麗にシートが貼られていた。

そこに椅子を置いてカットが始まった。

そんなスタイルで、俺は2ヶ月に一度、千尋の部屋でカットをしてもらうようになった。

あるとき、カットをする約束をしていた朝に千尋から、体調が悪いのでカット練習は延期して欲しいとのメッセージが入った。

当日の朝だったこともあり、俺は他の予定も入れられなかったのと、同郷の者として千尋が心配だったので、俺は食べ物や飲み物一式を買って、千尋の部屋を訪ねた。

千尋はかなり驚いた様子だったが、とても喜んでくれた。

こちらには出て来たばかりで友達もおらず、身寄りもないので体調が悪い時はすごく心細いのだそう。

パジャマ姿でノーメイクの千尋と話していると、俺はとても愛おしい気持ちになって来た。

俺は、千尋の布団の横に、タオルケットを敷いて、横になった。

千尋は、俺が千尋を初めて見た日の帰り際に店長にアドバイスしたことを覚えていて、店長があの日から対応が変わったらしく、俺に対してはじめから好印象を持ってくれたようだった。

また、部屋で二人きりになっても、紳士的で手を出さないのが素敵だと言ってくれた。

俺は、「千尋ちゃんが思ってるような男じゃないよ。実は毎回ドキドキしているし、いまだってチャンスがあったら千尋ちゃんのことが欲しいと思っちゃってるし」

女の子は、不思議と湾曲的に口説くより、ストレートに気持ちを伝える方がうまく行くものだ。

それは俺の本心だった。

千尋は俺を手招きすると、自分の布団に俺を招き入れた。

そして・・・

「千尋の風邪がうつっちゃっても構わないなら、千尋はいいよ」

と耳元で囁いて来たのだ。

エッチと風邪を比較したら、どう考えても「エッチ>>風邪」である。

俺は、千尋の額にキスをしてみると、微熱のせいかほんのり汗をかいていた。

それに気づいたのか、千尋は「お口でできないけどごめんね」と続けた。

あまり激しいエッチはできないと思った俺は、千尋に布団をかぶせたまま、布団の中に潜り込み、千尋のパジャマのパンツを脱がせた。

そして、千尋のアソコを優しく口で愛撫した。

俺の手を握る千尋の手に、力が入ってくるのがわかる。

そして、千尋の呼吸が荒くなってきた。

まだ、アパートが古いので壁が薄いと思うと、あまり音や声も出せない。

俺は、千尋のパジャマの上は脱がさないまま、硬くなったアレをゆっくり千尋の中に入れていった・・・。

千尋は、「あっ」と喘いだ。

俺は、そのまま奥まで入れると、ゆっくり上下運動を始めた。

最初はおとなしくしていた千尋だが、次第に腰を動かし始める。

激しく動かせないと思う分、ゆっくりと俺のアレと千尋のアソコが擦れ合う感じが逆にエロく感じた。

そして、二人とも汗を掻きながら果てた。

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