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「男性に大人気の受付嬢を変化球で嵌める」真理25歳(受付嬢兼モデル)

受付嬢

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:真理

年齢:25歳

出会いのキッカケ:受付

職業:受付嬢(兼モデル)

ルックス:菜々緒似

エッチ:good

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

真理は、俺の働いているオフィスの受付嬢だ。

ただ、ビル全体の受付のため、派遣会社から派遣されて来ている。

菜々緒似の風貌と相当ケアしているであろうモデルのようなスタイルは、受付嬢の中でも突出していたため、ビルに入っている各社の男性陣の羨望の的であった。

喫煙所でも、真理の話をしているのを耳にしたことが3ヶ月で3回以上あるぐらいだった。
ビルに出入りする時にも、男性陣は何かと理由をつけて真理に話しかける状況だった。

いつもの俺なら、口実を作って仲良くなるところなのだが、周りがあまりにもチヤホヤするので、他の男と同じに見られるのが嫌で、行動に出れないでいた。

そんなある日のこと、真理のファンである俺の後輩がハイテンションで話しかけて来た。
何かと思ったら、真理のインスタグラム(instagram)を発見したらしい。

しかも、真理はモデルもしていて、フォロワー数が3万以上いる子だということがわかった。

俺は、後輩の前では、「ふーん」と興味無さそうに振る舞い、実際にはアカウントのIDを即座に暗記した。

そして、後輩と別れるや、トイレに駆け込み、忘れないうちにとスマホで真理のインスタにアクセスした。

すると、そこには真理のセンスの良いインスタ映えする写真や、真理のいかにも美味しそうなビキニ姿の写真などがあった。

実は、俺はかなり古くからインスタを使っており、写真のセンスには少し自信があった。
そこで、インスタで「写真素敵ですね!」とだけDMを送ってみた。

夜、なんと真理から「ありがとうございます。○○さんこそ、素敵な写真ばかりですね。フォローさせていただきました」と返事が来た。

それから数回真理とやり取りをしたところで、俺は思い切って「実は、真理さんと同じビルで働いてるんです」と送ってみた。

真理は相当驚いた様子だったが、「えー、今度写真の撮り方、教えてくださいー!」とレスが来たので、俺たちは会うことにした。

俺は、わざとインスタ映えしそうな店を選んだ。

その日は猛暑だったため、店の中で待ち合わせをした。
俺は、真理をよく知っているが、真理は俺のことは分からない、それが期待と不安でドキドキ感を増した。

時間より少し遅れて真理は現れた。
そして、一直線に俺の方で向かって来たのだ。

「どうして分かったの?」と聞いてみると、インスタの写真の中に俺の写真を見つけ、いつもビルで顔を見ていたので誰かはわかっていたのだという。

俺が驚いていると、真理は「そんな、顔もわからない人とデートしないしっ!」といたずらっぽく答えた。

食事をしながら、お互い料理の写真を撮り、その時に俺は撮り方のアドバイスをした。

最後のデザートの時間になり、俺は「真理ちゃんは、男性にモテモテでしょ?」と聞いてみた。

すると、真理は「なんか、ヒソヒソされたり、突然手紙やメモを渡されることは多いんだけど、実際に声をかけてくる人は意外と少ないのよ」と答えた。

確かに、高嶺の花っぽくて声が掛けづらいからだろう。

この手の女性は、強引に行った方が「この人は何か違う」と思わせることができる。

俺は、最初は今日は食事だけで終わりにしようと思っていたが、作戦を切り替えることにした。

そして、「まだ、大丈夫だよね?」と半ば強引にバーに誘ったところ、真理は素直についてきた。

バーでも最初は写真ばかり撮っていた真理だが、これまでモデルと何人かと付き合った経験がある俺はモデルならではの悩みとかの話を持ちかけ、真理の心を少しずつ開いていった。

真理はアルコールが進み始め、気がつくと終電が無くなっていて、真理もかなり酔っぱらっていた。

お店を出るなり、真理は俺に寄りかかってきたので、俺は「ちょっと休んでいこう」と真理を支えながらホテル街へと歩いて行った。

真理は

「あー、エッチなとこ連れていこうとしてるでしょ?」

と言ってきたので、俺は「真理のせいで終電を逃したからお仕置きだよ」と言い返した。

ホテルまでに行く間、俺はビルの男性陣や後輩が羨む姿を想像しながら、頰が緩んでいた。

バーにいる時、真理は彼氏居ない歴が2年以上になると言っていた。

エッチがご無沙汰な女は多少強引にした方が喜んでくれることが多いので、俺たちは部屋に入ると、すぐさま玄関のところで真理にディープキスをした。

真理は予想通り舌を絡ませてきた。

俺は、そのまま、真理を洗面台の方へ連れて行き、そこで服を脱がせた。

その部屋の洗面台は全面ミラーになっている。

そこで、1枚1枚服を脱がしながら、鏡に映る姿も楽しんだ。

真理も、鏡に映る自分のエロい姿に興奮してきたらしく、おもむろに俺のズボンをおろすと、アソコをしゃぶり始めた。

めちゃくちゃうまかったので、俺は不覚にも逝きそうになってしまい、思わず真理を突き放してしまった。

真理は少し驚いた様子だったが、俺は誤魔化すように「俺がお仕置きをするんだよ!」と言って、真理を後ろ向きにし、鏡と向かい合わせにさせた。

そして、タイトミニスカートを捲り上げ、俺のモノを思いっきり突っ込んだ。

真理は、大きな声をあげ、身体をくねらせた。

その真理のよがる姿を鏡越しに楽しみにながら、俺は、男性陣全てに勝ったという征服感と達成感も相まって、わずか数分でいってしまった。

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