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「お互い童貞処女の夢のような俺の初体験」香子20歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:香子

年齢:20歳

出会いのキッカケ:バイト

職業:女子大生(処女)

ルックス:柏木由紀似

エッチ:excellent

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

今では1000人斬りを達成したこの俺も、その昔は純情な少年だった。

初体験は遅く、なんと19歳のとき。

相手は1歳年上の女性だった。。。

俺は大学生になり、バイトを探していた。
地元で最も女子学生に人気があると言われていたカフェに俺は応募した。

動機は「どうせ同じ働くなら、目の保養をした方が得」という不純なもので、そういう意味では当時から1000人斬りの素質は持っていたのかもしれない。

店長はエリート大学の俺が、どうしてこんなバイトに応募して来たのか? と不思議でたまらない様子であったが、その場で採用を決めてくれた。

香子は、そこで先輩バイトとして働いていた女の子だった。

と言っても、見た目がどう考えても俺より年上だったので、当初は全く意識してなかった。

ところが実際に話してみると、俺と1歳しか変わらず、しかも甘えん坊な性格であることが分かり、それから俺たちはかなり仲良くなった。

そして、他のバイトの男性が香子と仲良くしているのをみると、気分が悪くなるようになった。

これまで交際経験がなく、一目惚れしかしたことが無かった俺にとって、好きというのがもしかしたらこういうのを言うのか、と思った。

そして、俺は香子をデートに誘ってみたが、「サッカーの試合がある(香子は大学のサッカー部のマネージャーもしていた)」とか「試験勉強で忙しい」などの理由で、なかなか応じてくれなかった。

あとで分かったのだが、香子はこのとき、同じバイト仲間の男性と付き合っていたのだった。

そんなことも知らない俺は、へこたれずに1ヶ月に一度ぐらいの頻度で、香子を誘ってみた。

そして俺の誕生日のときに、「誕生日祝いということでどうかな?」というと、ようやく香子はオッケーをしてくれた。

俺と香子は、俺の19歳の誕生日にデートをした。
今でも覚えているが、俺は緊張しすぎて、ご飯が喉を通らないほどであった。

そして、デートをした夜、俺たちは電話をした。
気がつくと、6時間も話していた。

俺は思い切って香子に告白をした。
すると、香子はオッケーをしてくれ、俺たちは付き合うことになった。

香子にしてみると、同じバイト仲間の彼氏をフって俺と付き合うことを決めたのだった。

俺にとっての初彼女である。
俺は電話口で雄叫びをあげたが、その頃は朝方になっていた。

俺たちは、仲良くデートを重ねたが、ホテルに誘うタイミングが分からない。
しかも、香子は前の彼氏とはエッチをしなかった、と言っていた。

付き合ってから3ヶ月経ったとき、香子の誕生日があった。

俺は、アルバイトで貯めた20万円ぐらいを注ぎ込んで、サプライズとプレゼントを用意した。

具体的には

・高級車リンカーンをレンタル
・リンカーンで迎えに行き、香子を乗せると、中には花束
・そのまま車で海岸に行くと、そこで花火が上がる(前日から用意)
・ディナーは高級ホテルのフランス料理のフルコースとサプライズケーキ
・指輪のプレゼント

前もってカジュアルじゃない格好と言っておいたら、香子は、白のレースのドレスに身をまとい、髪は可愛いお団子ヘアーにしていた。

フレンチのサプライズの頃から、香子はかなりテンションが上がっていた。

俺はレストランを出ると手を繋いでホテル街に歩いて行き「二人っきりになれるところに行きたい」と言ってみた。

香子は「いいけど、私、初めてなの・・・」とのこと。

前の彼氏とエッチをしなかったというのは聞いていたけど、処女だっとは・・・。

事前に目星をつけていた一番高級なラブホテルに入り、そこで指輪を渡した。

香子は本当に喜んでくれて、嬉し涙を流してくれた。

俺は、それを手で拭ってあげて、優しくキスをした。

そして、そのままベッドに押し倒した。

ゆっくりワンピースを脱がしてブラを外すと、そこには膨よかな香子の乳房があった。

思ったよりも、胸が大きくて、女の子の着痩せするというのは、こういうことなんだと思った。

当然、当時はク○ニも分からなければフ○ラなどもしてもらったことがない。

気ばかりが焦ってコンドームをつけるのにも手こずっていたが、香子は何にも言わずに待っていてくれた。

そして、いざ香子の中へインサート、と思ったが、穴がどこにあるのか分からず、なかなか入らない。

お互い初めて(童貞と処女)なので、やり方が本当に分からないのだ。

やっと、香子のアソコの位置は分かったものの、今度は香子が痛がって入れられない。

俺も途中、香子が可哀想になって、何度も諦め掛けたが、その度に香子は「○○君のために我慢するから大丈夫!」と健気なことを言ってくれた。

そして、それから数十分後、やっと俺たち二人は一つになれた。

それからのことは無我夢中で覚えていないが、オナニーとは比べ物にならない気持ち良さを感じたことだけは確かだった。

エッチが終わった後、俺たちは真っ白なホテルの部屋で、プラネタリウムを眺めながらピロートークをした。

ロマンチックで感慨深い忘れ難いひと時だった。

香子の

「私、今とっても幸せ。エッチしてる人たちって、みんなこんなに幸せなのかな?」

と言ったひと言が感動して今でも鮮明に覚えている。

シートは赤く染まっていた。

翌日もずっと、余韻が横っていて、幸せだった。

余談だが、香子とは身体の相性が良く、その後何度か別れたり付き合ったりを繰り返し30歳ぐらいの頃まで会うとエッチをしていた。

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