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「清楚な京都の女子大生との情事」22歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:舞子

年齢:22歳

出会いのキッカケ:パパ活サイト

職業:女子大生

ルックス:松岡茉優似

エッチ:excellent

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

俺は、パパ活サイトでは、基本的には関東圏に住んでいる女の子にしかメッセージを送らない。

その日、俺はいつものように何気無くサイトをチェックしてると、ひときわ清楚な女の子に目が留まった。

プロフィール写真は、いわゆる加工やエフェクトをした奇跡の1枚とは程遠い加工なしのスナップだったが、それでも十分綺麗なことは想像できたし、何より自分を良く見せようというのがない謙虚さが、パパ活サイトでは珍しかった。

俺は咄嗟にメッセージを送った。

その相手が京都の女子大生、舞子だった。

そのメッセージに対して、舞子から返事がきたので、ワクワクしながら開いたら、なんとお断りの返事だった。

「東京は遠いし行く予定もないからお会いするのは難しい」という内容だった。

ただ、そのメッセージの中にも、他の女の子とは何か違うものを感じた。

とても丁寧な文面で、最後には

「素敵なお考えの方なので、もしお近くの方でしたら、是非お会いしたかったです」

と書いてあった。

俺は、「それでしたら、僕が出張したときに会うのはどうですか?」と返事を返した。

実はそのときには、特に具体的な出張の予定が無かったのだが、舞子とコンタクトを続けたかった。

舞子からは「それなら、是非その機会にお会いしたいです」と返事がきた。

俺たちは、連絡先を交換し合い、メッセージのやり取りを続けた。

それから3ヶ月が経ち、俺はようやく関西への出張の機会を得、舞子に連絡をした。

舞子は、「その日は絶対空けておきますね」と言ってくれた。

そして、京都の小洒落た小料理屋で初めて舞子と対面した。

清楚なワンピースを纏った舞子は、写真よりも可愛かった。

舞子が事前に送ってくれたプロフィール以外の2枚の写真もいずれも日常のスナップショットで、自撮りや加工したものでなかったが、それは実物を更によく見せる効果もあったのかも知れない。

しかも、舞子は今通っている大学のミスコンでも入賞したらしい。

何より、時折はにかむ顔がキュートで、カウンター席でなければ緊張して話せなかったほどだ。

また、俺は京都弁に弱く(好きで)、舞子の「うち・・・」とは「・・・はる」、「・・・へん」という言い方がとにかく愛おしかった。

その日は、もっと一緒にいたい気持ちがあったが、初対面だったので楽しく食事だけを楽しみ、俺は紳士的に彼女を送り届けた。

その日の夜、舞子から「今日はすっごく楽しかったです。次回お会いするのが今から楽しみです」とメッセージが届いた。

その夜は、俺は興奮して眠れず、泊まったホテルのベッドもダブルベッドで一人寂しく舞子を想像して一人エッチをした。

それから2ヶ月が経ったが、俺は舞子にマメにメッセージを送っていた。
そして舞子が誕生日が8月であることを知った。

舞子に誕生日プレゼントは何がいいかを聞くと「東京旅行」ということだった。

このため、俺は誕生日旅行を企画し、舞子を東京に呼んだ。

俺は、舞子を勝負の時にしか連れて行かないレストランに連れて行き、予約をしていたホテルの部屋に入った時に、用意しておいた花束とケーキとプレゼントを渡した。

舞子は、

「こんなに素敵な誕生日は生まれて初めて」

と感動してくれて、涙まで流してくれた。

俺は、舞子の頰に流れた涙を拭きながら舞子の瞳を覗いた。
舞子はとても澄んだ眼をしていた。

その眼を見ると、このまま押し倒していいものかと思ったが、俺の息子はその理性をぶち破るには十分過ぎるほど大きくなっていた。

俺は、そのまま優しく舞子にキスをすると、舞子は抵抗しなかった。

綺麗な夜景の見えるその部屋のカーテンは開けっ放しだったが、そのカーテンを閉めることにも頭がいかず、俺は舞子を抱きかかえながら、ベッドに運び、舞子をそっと横にした。

そして、舞子にキスをしながら、ブラウスの上から舞子のふくよかな胸に手をおいた。
舞子は、

「恥ずかしい。。」

と言いながら俺の手をつかんだ。

俺は、拒否をされたかと思ったが、その言葉に続けて出てきた言葉は

「電気を消して」

という言葉だった。

俺は無言で電気を消し、舞子の口を塞いだ。

舞子の服をゆっくり1枚1枚脱がしながら、全身を愛撫していった。

舞子は、完全に受け身だったが、それが逆に純粋な感じで、俺の胸を高ぶらせた。

そして舞子の喘ぎ声が少し大きくなった頃、俺は我慢できなくなった息子を、舞子の中へとゆっくり差し込んでいった。

舞子の身体の反応は、俺のイメージと俺の好みそのものだった。

そして、普通であれば1時間ぐらいは愛し合っている俺が、わずか15分も経たないうちに我慢できずに果てた。

本当に、舞子は最高だった。。。

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