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「家庭教師の処女生徒の水揚げ」さえ18歳(予備校生)

予備校生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:さえ

年齢:18歳

出会いのキッカケ:家庭教師

職業:予備校生(処女)

ルックス:安達祐実似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

さえは、俺が学生時代に家庭教師をしていたときの生徒だった。

さえと初めてあったのは、俺が大学2年生でさえが高校3年の時の夏、知人の紹介だった。

初めて会ったさえは、2歳しか離れていないにも関わらずとても幼く感じ、異性として意識するほどではなかった。

かなり真面目な子で、宿題もきちんとやってくる子だったので、俺も手が抜けずに事前準備をしっかりやりながら授業に臨んでいた。

でも、俺がさえの家に行くときには、大抵さえが部活の練習から帰ってくるタイミングだったので、さえのユニフォーム姿を目にする機会が多かった。

さえは、チアガールのクラブに入っていて、大会が近くなるとユニフォームを着て練習するのだが、それが極端に短いフリルのスカートだった。

俺は、当時ツインテールの女の子に弱く(好き)、さえがツインテールでチアリーダーの格好をしているのを見るとドキドキした。

俺は、次第にさえをオンナとして認識し始めている自分に気づいた。

さえのクリスマス祝いに呼ばれた俺は、サンタのコスプレをしたさえに胸キュンものだった。

そして、俺は、さえも、俺に対して意識してくるのが手に取れた。

たまにさえの両親が外出していて、夜に二人きりでいると、気まずいときもあった。

とはいえ、俺は先生でさえは生徒、しかも俺はお金を頂戴している。

合格させなくてはいけないと必死に自分を抑えて、授業を行った。

ただ、さえの両親の期待が大き過ぎて、志望校に合格させるのは至難の技だった。

1月に入った頃、さえから急に

「もし大学に合格したら、デートに言ってくれますか?」

と聞いてきた。

あまりに唐突で俺は全く答えを用意していなかったが、ドラマのワンシーンを思い出し、こういうときは「わかった」というのが正解と思い、OKと答えた。

さえは喜んで、そこから急に勉強意欲が増したが、もう受験までは一ヶ月を切っていた。

合格発表の日、俺は

「受かってほしい」

と願っていたが、それは先生としての責任だけではなく、個人として、さえとデートしたいという下心があることがわかった。

ただ、そこはドラマ通りとは行かず、さえは不合格になってしまい、浪人することとなった。

俺は、責任を取って家庭教師は辞めた。

俺は、すっかり以前の生活のペースを取り戻し、さえのことも考える日が薄れてきた4月のある日、さえから突然連絡があった。

「誕生日のお祝いをしてほしい」

とのことだった。

俺は、来年の受験に受かるよう、システム手帳をプレゼントに買い、さえと会った。

久しぶりに会ったさえは、高校を卒業したからか、洋服も垢抜けていて、化粧までしていた。

俺は、ご飯を食べたら帰るつもりだったが、さえが行ってみたいところがあるという。

「今日は誕生日だから、さえの言うことは聞くよ」

と答えると、何とそれは「ラブホテル」ということだった。

さえは「ただ興味があるだけだから、カラオケだけして帰ってこよっ」といたずらっぽく笑いながら言うので、俺もさえが処女だと知っていたので、まさかそう言うことにはならないだろうと思い、一緒にラブホテル街へ向かった。

俺は正直ラブホテルは行き慣れていたので、せっかくだからと一番新しくてバリ風の部屋のあるホテルを選んだ。

部屋に入るなり、さえは興奮して、天蓋つきのベッドの上でトランポリンを始めた。

飛ぶたびに、チェックのフリルのミニスカートから、白い腿があらわになり、俺は直視できなかった。

さえは、予定通り、カラオケの電源を入れると、「先生、デュエットしよ」と言って、デュエット曲を入れた。

そして、二人でデュエットを歌ったが、二人で目を合わせて歌っているうちに自然と手を繋いでいた。

曲が終わり、ホテルの部屋にシーンと静けさが広がった。

二人はベッドに並んで座っていたが、俺はさえの腰に手を回して引き寄せると、唇を塞いだ。

そしてベッドに押し倒して、ブラウスをめくると、さえが少し震えているのに気づいた。

俺は「もし嫌だったら、何もしないからちゃんと言ってね」と声をかけてみた。

さえは「私、先生が初めてって決めてたから全然大丈夫」と答えた。

俺は、さえが愛おしくなり、そのまま下着をもぎとると、柔らかい乳房を舌で優しく愛撫した。

さえは少しずつ喘ぎ声をあげ、俺のアソコはビンビンになり、すぐにでも入れたかったが、さえが処女のためロマンチックな思い出にしてあげようと、1時間ぐらいかけてゆっくり愛撫した。

そして、俺はさえと結ばれた。

ベッドのシーツには、さえの初めての証が残っていた。

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