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「友達の彼女を寝取る」真由22歳(女子大生)

女子大生

※名前は仮名、記事は時系列ではなく、年齢・職業は当時のものです。

名前:真由

年齢:22歳

出会いのキッカケ:合コン

職業:女子大生

ルックス:山本美月似

エッチ:normal

※excellent、good、normal、bad、teribleの5段階評価です。

 

真由は、ミス○○(○○は地名)に選ばれたほどの美人で、その合コンでは一番人気だった。

俺も当然ながら真由にずっと目が行っていたが、その合コンは俺らの仲間で彼女がいない人のために俺が主催したものであった手前、俺は他人に譲らざるを得ない状況だった。

そう、それから2ヶ月ほど前に、俺には彼女が出来たばかりだった。

その日の夜、俺ら男性陣は、一人暮らしの奴の部屋に集まり、合コンの反省会をした。

俺ら5人全員が真由が可愛かったという話になり、俺にもう一度今度はバーベキューに誘ってくれと頼んできた。

俺は、真由の友達が知り合いだったので、仕方なくその友達に連絡をして、2週間後にまたみんなでバーベキューに行った。

俺は、誰も口説くことができない立場で、いわば「おつきあい」で参加しているので、全て世話役に徹した。

バーベキューの会場が車で2時間ほどのところだったこともあり、買い出しから解散までほぼ1日かけてのイベントになったため、俺たちはかなり仲良くなった。

俺は、その日、みんなを車で送り届けた後、一人で運転しながら、バーベキューの帰りに寄った日帰り温泉で、真由が浴衣姿でしゃがんだときに、チラ見えした白い乳房が頭から離れなかった。

ところが、それから2ヶ月ほど経ったとき、俺は友達から真由を含めて4人でドライブに行くから一緒にきて欲しいとの話を受けた。

そいつは、真由にゾッコンで、バーベキューの時に連絡先を交換し、マメに連絡していたらしいが、どうしても真由が二人でのデートをOKしてくれないから、まずは4人でダブルデートをしたいとのことだった。

仕方がないので、俺は自分の彼女を誘い、俺の友達と真由の4人でドライブに出かけた。

海についた時、俺の友達が飲み物を買って来ると行って出かけた時、俺の彼女は自分で選びたいと行ってついて行った。

海岸で俺と真由二人っきりになった。
すると、真由は俺に「実は、今○○君(俺の友達)から付き合って欲しいと言われてるの。□□君は思う?」と聞いてきた。

俺は「いいんじゃね? 悪い奴じゃないし、万が一の時は俺が責任を持って真由と付き合うよ」と嫉妬心を誤魔化すように少し冗談交じりに言った。

それから、俺の友達と真由は付き合うことになった。

俺たちは、みんなでイベントをすることが多く、その度に友達が真由を連れて来るので、俺は見せびらかされてるような気がしてそれが少し気に入らなかった。

そして、その友達の誕生日の日、友達の部屋でみんなでお祝いをした。
友達は、彼女と友達に囲まれて誕生日を祝ってもらうのがよほど嬉しかったのか、ハイペースでお酒を空け、酔って寝てしまった。

主人公が寝てしまったことで、ほかの友達も帰り始め、友達の部屋には、友達と俺と真由だけが残った。

俺は、友達が誕生日なので真由は泊まるだろうとは思っていたが、万が一帰るときには送っていこうと思っていたからだ。

真由は、俺に愚痴を言い始めた。
どうやら友達は、真由の束縛がひどいらしい。

みんなでこれまでイベントで会っていた時も、俺と話す回数が多いだの、距離が近いだの、とかなり怒られていたとのこと。

真由の話を聞いた後、しばらく沈黙があった。

俺は、そこで酒の勢いもあって、実は初めて会った合コンの時から真由が気になっていたこと。そして友達の彼女になって本音はショックだったこと、を伝えた。

真由は、ひと言だけ「もっと早く△△と出会ってたら良かった」と呟いた。

シチュエーション的には、それで十分だった。

誕生日祝いで薄暗い中でローソクだけが灯る雰囲気、ベッドには友達が熟睡しているなか、相思相愛の意思表示。。。

俺は、真由の隣に近づき、肩を引き寄せ顔を近づけた。

真由はそっと目を閉じた。

俺は、最初は真由にソフトに口づけをし、ワンピースの背中のファスナーを外しながら、舌を絡ませた。真由は抵抗しなかった。

ベッドは使えなかったので、俺はそのまま真由を押し倒し、スカートを捲り上げて、真由のアソコをまさぐった。
真由はすでに濡れていた。
俺も、初めての略奪愛に興奮していた。

俺たちは、そこで結ばれた。

真由は、俺の友達への罪悪感が残ったのか、部屋に残ると言ったので、俺は一人で家に帰った。

当時は、まだ俺も若く外に出すという技を身につけていない時の突然訪れた出来事だったため、帰りの車の中でコンドームをつけないでしてしまったことがずっと頭から離れなかった。

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